. 2015/07/24 09:48 Nexus No.29444 それと 長嶋監督が「巨人軍は永遠に不滅です」といいましたけれど 毎試合勝つならつまらないから誰も試合を見なくなります チーム間の力に均衡をもたらすため 閉じたシステムである野球はドラフト制を導入し サッカーは昇降制を導入したわけです ですからそんな大枠の中でやっているわけですから 毎年優勝チームが入れ替わらないとビジネスとしては困るのですが ファンとしては毎年優勝してほしいですよね だから必死(ロシアンルーレット以外で)で応援するのに 足引っ張ってどうするんですか 信じていくしかないんですよ あぁ猪木に気合入れたぃ〜
岐阜ミント 2015/07/24 09:29 SOL26 No.29443 ☆ヒッカさん、☆さんさん 情報ありがとうございます。 高地副キャプテンが、選手を代表して漢気を見せてくれた。そして、磐田戦で結果も残してくれた。 その彼が、一丸となろうと言うなら、一サポとして私は彼を信じて、その想いに応えたいと思います。
. 2015/07/24 09:10 Nexus No.29441 まあ今のビジネスモデルはJリーグ創設期に推奨されたもので これ以上のものがまだ出てきません 最近はサッカーのプレーもヨーロッパではかなりデータ化が進んでいますし 競技レベルの向上をふくめ ビジネスモデルも新しい分野を切り開きたいと私もその末席を汚しております
あ 2015/07/24 08:56 none No.29438 注意事項!? 「たかがサッカー」と考えているような人間がサッカーっぽいことを語る(騙る?)ふりをしてサポに何かを言っても誰も騙されないよね、なりすまし以外は。 監督への利益誘導しか考えていないし、監督がいなくなれば一緒にいなくなると言っている人間なんだし。
. 2015/07/24 08:49 Nexus No.29437 スポーツマネジメントは私の専門隣接分野でもありますので一つのビジネスモデルを簡単にご紹介します 事業は利益を生むことが目的ですが プロスポーツはそれに勝利を伴わせることにより循環する特異なビジネスです 勝利→普及→市場→勝利→ 通常は勝利によりファンを増やし市場を生みその収益で補強育成等行い勝利に結びつけるというサイクルです ですがこのサイクルはチーム事情により どこから始めてもどのように循環させてもよいわけです さて 人件費には今まで恵まれない境遇にあった育成・普及・市場のスタッフの給与も含むわけですが 人件費→市場の拡大→人件費→勝利→普及→市場→勝利でもよいわけです さて ここで皆さんに考えてもらいたい 今の岐阜はこの循環の中でどこにいるのか またどのようにこのサイクルを回すべきなのか これが分かればラモス監督の気持ちも理解できると思いますよ
あ 2015/07/24 08:44 none No.29436 >2015/07/24 08:34 ☆うさん 過分なお言葉、恐縮です。 でも偏執的に誰か個人を好きで、その人への利益誘導しか考えていない人以外、FC岐阜というクラブのことを真剣に考えている人にとっては当然のことで、そう感じてる人はたくさんいると思うんですよね。言葉にするしないはともかく。
共進共闘 2015/07/24 08:36 F07F No.29434 たぶん、監督の描くサッカー像に近づいているのは間違いないんじゃないかな。 ただ首尾構築がうまくないだけにあえて選手まかせなとこが問題ではあるけど動きは少し落ちるけど頭でわかってる高木と動きが出来る渡邊が混ざったことで守備安定したってとこじゃないかな。 もっと連携が取れれば間違いなく順位は上がると信じてます。(願望も混ざってるけど・・・)
あ 2015/07/24 08:29 none No.29432 迷将様が監督になった去年のチーム人件費5億300万円、今年も同額かそれ以上の金をかけて順位は下から2番目。 結果論だけど、それだったら3億円にして、余りの2億円を育成にかければよかった。 それが未来につながることだと思う。 関係ないことだけど、一度だけ言っておく。 ☆.Nexusは個人攻撃をするのやめてもらえませんか? 自意識過剰で気持ち悪いです。もしかしてネットストーカーですか? 二度と俺のことに構わないで下さい。
. 2015/07/24 08:22 Nexus No.29431 ☆あ(none)2015/07/24 08:16さん ラモス監督に何か個人的な恨みでもあるのですか 私の揚げ足を取ったり ストーカー的な私への執着はおやめください あなたのも一つの意見 私のものも一つの意見ですから
あ 2015/07/24 08:16 none No.29430 迷将様が監督の間は積み上げるものが何もなく、監督が代わればまた一からやり直し。その時になってクラブにとっては大きな損失だったと気づく。 FC岐阜の理念は“子供たちに夢を!!” 岐阜の子供たちが夢を持てるようなそんなクラブにならなきゃならないのに。