No.81110
@さんの同感。
大木監督の心中を考えてみました。
オフシーズンの補強で、
自分のスタイルに合った選手しかいない。
練習のレベルがすぐにアップしていき、
予想より早く仕上がっていた。
練習で感じていたが、
長崎のTMでそれが確信に変わった。
その後、闇鍋期間へ。
フォーメーション、選手の配置で、
チャレンジをしてみた。
時には大失敗も。
非公開の名古屋戦で開幕メンバーで1試合。
サポートメンバーで1試合。
その後…。
これなら一桁順位を取れるな。
となってるかな。笑