片桐ファン 2019/12/23 15:03 SOV39 No.133557 ガンバ退団の青山直晃が鹿児島… 来てほしかった… 近い一宮出身だし経験豊富なベテランだし。 まぁまぁの実力ある選手が同じJ3のチームに。 誰か来ないかな。
ああ■ 2019/12/23 13:50 SC-04J No.133555 男性 ごめんなさい。 確かに冷静に『三部』に居るクラブが他から簡単には選手を呼べないですよね…。 例えば、世話になった人が監督になって。 「君が来てくれたら2021年は二部に戻れる!」とかさ。 そうなると上カテゴリー移籍が一段落しないと無理かも。 これはどなたかも書いてたよね。 新規移籍してくる選手にも期待したいけどもだが。 残ってくれた選手が岐阜のことを思って来季を戦ってくれるよう頑張ってもらうほうが楽しみもあるかな。
ああ 2019/12/23 12:52 iPhone ios13.3 No.133554 J3のクラブチームは、「プロ契約選手の保有人数が3人以上」という規定になっており、プロ選手が3人いればチームとして成立します。 プロとアマの割合はチームの状況によって様々ですが、実際にはほとんどの選手がアマチュア契約で、サッカースクールのコーチなどのアルバイトをしながら生計を立てています。 また、数少ないプロ契約の選手も平均年俸2000万円を超えるJ1とは大きな差があり、年俸で300万円~400万円程度が精一杯だといいます。 たとえプロ契約だとしてもJ3では大卒の初任給程度しか稼ぐことはできません。 JリーガーといえどもJ3に所属している限りは、金銭的なメリットはほとんど無いと言っていいでしょう。