あい 2020/12/05 17:53 Chrome No.150584 川西選手のPKは責められないよ。彼が得たPKだし、高崎選手も彼にボールを渡しました。今まで川西選手にどれだけ助けてもらったか。 それよりチームとして、大一番にどんな気持ちで臨んだのかが疑問。明らかな鳥取の選手よりルーズボールへの反応が緩いです。 橋本選手、藤谷選手の両サイドバックは運動量が少ないし、ボランチはボールが収まらず、前への推進力が無さ過ぎ。 後半20分過ぎからは現地ゴール裏も気温同様、パワープレイオンリーのお寒いゲーム展開に呆れ気味でした。 数年前の庄司、シシーニョがいたFC岐阜はゲームとして展開力があり、面白かったなぁと懐かしく思い返しながら観てました。 2-0の劣勢で選手交代に前への推進力の無い竹田選手がボランチとして入らざるを得ないチーム状態、監督の采配にJ2昇格の夢は絶たれました。
GreenGreen 2020/12/05 17:47 iPhone ios14.2.1 No.150579 柳澤の出場停止から綻びは始まってたのかもね。早い時間の失点に、PK失敗が分かれ道だったような感じ。
ああ 2020/12/05 17:42 SHV45 No.150576 男性 高崎は中盤戦までゴールを取ってくれたけど、最近は走らない、競りあわない、ボールキープもできないと負の面ばかり目立つ。 今日の試合も何故最後まで残したのか、代わりがいないのかも知れないが、彼と無理心中させられたような試合だった。
ああ■ 2020/12/05 17:41 iPhone ios14.2 No.150575 出しどころが無いから川西は持ちすぎるんだよ。 周りは見えてるから、まわりが動けば 川西はパスを出す。 今日は鳥取のポジショニングと岐阜へのマークが良かったから横へのパスしか無かった。 だから前線でマーク外して動けるFWにしないと 川西がいきない。 高崎をみかねたレレウが前線によく入ってはいたけど高崎がスペースを作る動きをしないから 上手くいかなかった。 前にスペースできれば川西や大西も もっとシュート打っていたよ。