ああ■ 2021/06/15 23:45 Chrome No.169878 男性 日曜日はFC今治戦ですね。 今年2月の宮崎キャンプにてFC今治とTMを行い45分×3本で3-0で勝利しています。 この時はまだ柏木がいませんでしたが、それでも危なげなく勝利しました。 開幕の頃と比べれば確実に今の岐阜は強くなっていると思います。 油断大敵ですが必ず勝利を掴みましょう。
ああ 2021/06/15 23:41 iPhone ios14.6 No.169877 元監督の北野誠さんにどことなく似ていて、結構好きなタイプの感じの監督さん 明治安田生命J3リーグ 第10節 福島vs岐阜 試合後監督記者会見
ああ 2021/06/15 23:35 iPhone ios14.6 No.169876 ↓前回の福島の監督さんがちょうど吉濱選手が在籍してた時も福島の監督をやってた方なので試合の時挨拶に行ってましたよ。
たけざ 2021/06/15 21:14 iPhone ios14.4.2 No.169871 男性 41歳 終盤の試合展開について 今年の岐阜は終盤押し込まれてる印象があるのは確かだけど今季11戦7勝、その内5勝は2点差以上をつけての勝利をしています。 シーズン前半戦をほぼ消化して得られているこの結果は非常に良いことだと思いますよ。 サッカーにおいて2点差は安全ではないとよくいいますがやはり複数点差をつけて試合終盤を迎えられるのは非常に大きいです。 我々サポーターは過去に何度も何度も終盤の失点で苦渋を舐めてきたので、終盤の展開に敏感になるのはよーくわかりますが、 強いチームの条件として自分たちの『勝ちパターンを持っていること』が重要だと思ってます。今年の岐阜の良いパターンは前半のうちに複数得点をとり、終盤相手にボールを持たれて攻められながらもさほど大きな決定機を与えず複数の得点差をつけたままゲームを終わらせるという展開です。勝ち試合で最後までヒヤヒヤといった試合は福島戦くらいで、残りの勝ち試合は狙い通りの展開で点差をつけられた中で終盤は、現実的な戦い方、つまり固く守ってなるべく失点のリスクを負わない戦術を実践できているのではないでしょうか。 色んな意見があると思いますが攻撃は最大の防御はとても理想的ですが勝ち続けるための最善の策をとってほしいと思いますし、名古屋や鹿島のように少ない点差でも安定してクローズさせられるチームとしての強さをいずれ得られるといいですね。