ああ 2024/11/21 15:00 iOS17.6.1 No.295743 ベテランはとか言い方はよくないと思うし暑さとかも関係ない。 生地や萩野も良い選手だけどあの頃は2人共に決してよいパフォーマンスはなかった。 ビルドアップから可変で選手全体的に混乱していたから。 西谷も北も藤岡もビルドアップ可変時はみな苦しんでいた。 代表を意識した戦術が合わなかったね。 今はビルドアップをやめてのが全てでみんなやりやすそう。 良くなったけど来年はプラスして裏やスペースを上手く使えればもっともっと優勝に近ずくはず。 夏場も良いパフォーマンスを見せてくれると思う。
ああ 2024/11/21 12:57 Chrome No.295741 出来もしないビルドアップ、すぐ狙われるベテランボランチコンビ、急に消極的になった石田、茂木の離脱 負け続けた要因はだいたいこれ 実際4月から既に勝てなくなったのだから暑さなんて特に関係ない
ああ 2024/11/21 11:50 Chrome No.295737 Jリーグの成熟過渡期だったから出せた記録じゃないかな 今ではJリーグもある程度は成熟し切って、リーグ順位のブレ幅は小さくなってきているのかもしれない
ああ 2024/11/21 10:29 iOS18.1 No.295735 「鯱の大祭典 勝率」でX検索したら9勝3分3敗で勝率高いらしい 隣が夏場に強いのに岐阜が暑さを言い訳にできないし、仮に岐阜が日本一暑い県だったとしても場所を変えるわけにはいかないんだから
ああ 2024/11/21 01:59 iOS17.6.1 No.295729 運動量が求められるポジションにベテランを起用するから夏場に失速するのでは? ベテランは、GKとCB、あとジョーカーだけで良いかもな。
ああ 2024/11/21 00:21 Chrome No.295728 >>295726 夏に追い込んだ成果が秋に出たとしても夏に全く勝ち点が稼げなかったら意味なくね? 結論、岐阜の猛烈な蒸し暑さが夏場の不振のすべてではないが、これだけ毎年毎年失速してるんだからまったく無縁でもない 来年以降はなるべく施設、戦術などすべての面で夏場対策をする必要はある、って感じだと思う
ああ 2024/11/21 00:09 iOS17.6.1 No.295727 後藤のセーブ率も約60%に落ちてきて、上田と大差なくなってしまった。 昨年・今年とセーブ率75%以上の茂木なら、富山戦・大宮戦に勝ちきってプレーオフ行けたかもな