ああ 2025/09/27 00:57 Android No.333828 岐阜出身で世界陸上に出場した走り高跳びの赤松諒一選手も、萩野選手と同じ怪我のジョーンズ骨折をした経験があるようだ。 赤松選手は2023年夏から疲労骨折をわずらい、2024年3月に手術。 今でも骨折箇所にボルトが入っていて、走り高跳びの試技後に今でも激痛が走ることがあるらしい。 岐阜県の人にとっては、赤松選手の怪我の記事を読むと、萩野選手の怪我のことが思い浮かんでくるかもしれない。
ああ 2025/09/27 00:15 Chrome No.333826 八戸強いなあ。運動量が半端ない やっぱり暑さと強さは無関係じゃないよ 一試合、一試合の勝ち負けは戦術や起用法、選手の頑張りに依るところが大きいから暑さは言い訳にならない でも数年のスパンで見るとこの暑さの中でしか練習できない岐阜と 通年で週2の2部練をする石崎体制の八戸では時間が経てば経つほど選手の運動量で差がつくのは必然だった 岐阜がその差を埋めるにはいい選手、いい監督、いい練習環境、そして運に恵まれたシーズンを送る必要がある 岐阜の夏に2部練なんて絶対無理だもんな
ああ 2025/09/27 00:13 iOS18.6.2 No.333825 この時期のチーム力は結果に直結する 明日は勝つと思う 負けないチームは負けないし、勝てないチームは勝てない どのカテも同じ