No.57956
5節終了時点で2ゴール1アシスト。数字には表さない起点にもなってる。今のパスサッカーは岩本と高柳の躍動にありますね。また、船橋のディフェンス力には頭が下がる。攻撃型の選手であるものの恵まれた体格を活かしてバンバン捌いてましたね。
後半はいつものように攻め込まれました。
前半のチャンスをものにしないと必然的にああいう形になりますが、ロスタイムの失点は避けることができました。
攻め込まれる時間も計算に入れながら次節は得点チャンスをものにして決定力を上げていけば今季はプレーオフまでは入れると思ってます。
今季の琉球は積み上げできたものを開花させる良いシーズンになるはずです。
