サポ丸 2017/10/16 22:24 iPhone ios10.3.3 No.2903 藤澤、田辺は間違いなく他から声がかかるでしょうね。 藤澤はSBながら5得点とアシストもしてます。 危機管理能力に加えビルドアップやなにより個人で局面を打開できる。 田辺は運動量に加え展開力。さらにはボール奪取能力に優れている。玄人好み。 あとは富所かな。富所の場合はPKでの得点も多いが二桁得点にアシストも多数! これが二年連続で出来たならかなりオファーが来そう。 去年からの伸びしろに関して言えば増谷。 増谷のDFリーダーとしての成長は見てる人ならわかるはず。
ああ 2017/10/16 14:00 iPhone ios10.3.1 No.2902 男性 トガシ 富樫はサイドのプレーヤーではない。 富樫はトップ下もしくはセンターフォワードで活きる。トップ下とはどこのチームでも攻撃面での肝となるポジション。 しかし、今までの4-2-3-1だとサイドバックが上がる事によりサイドハーフは中へ。 するとトップ下の居場所がなく弾き出されてフォワードのポジションへ行かざるを得ない。行くべくして行っていないので効果的ではない。今の4-4-2もありだが琉球のスタイルを考えるなら4-1-2-3がベスト。1は田辺。2は器用な富所や富樫。3は真ん中に前田、左右はリキとケイタで行けば面白いし結果も出せると思う。リキと富樫の入れ替えもあり。1を才藤でも良いが器用さにかけるのが難点。
かまど 2017/10/16 06:51 iPhone ios10.3.3 No.2901 個人的に、点をとるには守備戦術を練り直す事にあると思います。逆説的だけど。 攻撃の為に守備をする。当たり前だけど重要です。守備から攻撃的に行けば良い。リトリートだけが守備では無いです。残念ながら琉球のディフェンスには戦術的要素は見当たらない。前線からのファーストディフェンスが勿体なさすぎる。残念です。 徳島が良い見本になると思います。 前線から必ずプレッシャーに行く。それも数的同数で。つまり相手のビルドアップが2CB+アンカーの場合、同数の3人でプレッシャーに行く。 そこで奪い切ればチャンスなのは言うまでも無いでしょう。 琉球の場合守備から攻撃への切り替えにに問題大有り。ただリトリートするだけでは得点は奪えません。攻撃的なサッカーで魅力的なのは認めますが、守備にも攻撃同様、戦術的に戦って欲しいです。 連投失礼!!
かまど 2017/10/16 06:22 iPhone ios10.3.3 No.2900 あとチームとして、どうやって点を奪うか。 ポゼッション時には両サイドバックを前線に張り付かせ、相手を6バック状態にさせる。ここまではスムーズです。問題はこの形を取った後どうやってゴールを奪うのか。 相手は6バック、7バックでブロックを組み、地上にはパスを通すスペースは皆無。かといって浮き玉を使った所で勝てる見込みがあるのはサイトウだけ。 昨シーズンから今シーズン前半にかけてはそれでも何とかパスワークで崩そうとしていました。結果、嫌な形でボールロストを繰り返しカウンターの餌食。 シーズン中盤からはサイドからクロスを上げる様になりましたが、高さに劣るため結果に結びつかない。ではグラウンダーのクロスはどうかと思う所ですが、相手守備ブロックが揃いまくっているのでボールロストするのが関の山。 これが琉球がポゼッションしまくるが勝ちきれない所以です。結構重症だと思います。
かまど 2017/10/16 06:00 iPhone ios10.3.3 No.2899 富樫入ると、藤澤は守りに重きを置いたポジショニングをします。ほとんど攻め上がらない。これには理由が2点あると思っていて、一つ目は富樫の守備能力が低い故のリスク管理。もう一つは藤澤が攻め上がるスペースが無い事。これは富樫がサイドラインいっぱいに広がっている為です。これでは藤澤は活きない。 富樫を活かそうと思えば、サイドに張らせるのはベターな選択でしょう。得意のドリブルで違いをつくれる。 ただチームとして、上記の藤澤をしかり、どうも最適解とは思えない。それよりはハーフスペースでプレー出来る知念が現時点で有効でしょう。 富樫の才能は誰もが認める所ですが、使い方が非常に難しい。守備の軽さを考えるとスタメンで使うのはリスキーですし。
鉄砲玉 2017/10/16 00:07 iPhone ios10.2.1 No.2898 男性 今日はフラストレーションがお供の試合観戦でした… セカンドボールがなかなか奪えないこと… ドリブルで仕掛けるシーンもあまりなかったですし、かといってパス&ムーブも全然… 自分達で難しくしましたね。 パギいなかったら… …考えたくもないです。