No.7927
酔っています。
ふー仕事から帰って一息。思えば学生時代、仲間たちとボールを追いかけた日々。サッカーは日常生活だった。社会人になり、仕事、子育てに忙しい日々。サッカーは日常生活になかった。たまにテレビで見る日本代表を応援することが唯一の楽しみ。
地元にサッカークラブができた。あの頃の情熱を思い出した。日常に光が射した。おおげさじゃなく、生きている実感を感じた。
勝ち負けに一喜一憂している。日常生活にサッカーが戻ってきた。これからどんなことがあろうとも支える。何度でも叫ぼう。
我らの誇り、地域の誇りFC琉球。