新米サポですが
私は、阿久根さんが社長になってからのFC東京サポです。
すなわち、J2東京からですね。
もちろん最初はサポではなく一般観客でした。
ところが、そんな一般観客席に阿久根さんは、足を運び挨拶していました。
それからしばらくして、ゴール裏に近づき始めチャントを覚えるように変化し、今では新米サポーターと名乗っています。
話が逸れましたね。
阿久根さんの希望は、東京の選手がユース出身の選手11人でゲームをする事ではないでしょうか?
バルサのカンテラとは言いませんが、選手を育てる事が重要課題です。
次は東京のスポンサー会社を見つける事。
次に、スタジアムに来てくれたファン・サポーターに二度三度と来てもらう事。
もちろん勝利する事が一番の集客力なのですが、負けることもある。
ある意味経営者として、FC東京の顔になっていると思います。