補強
武藤の移籍金7億、カニーニがこのままレンタル終了なら年棒の7千万、長友の移籍金2億の合計約7億がこの夏に入るかもしれないのですが。武藤の移籍金が一括なのか、長友の移籍金がきちんと支払われるかは不明ですが。
長友の移籍金に関してはかなり厳しいペナルティが課せられるということで支払われる可能性大。
7億を一気に使わなくてもいいのだけど、勝ち点を取るために効果的に利用してほしいですねぇ。長友も武藤もそれを望んでいるでしょう。
サカダイの立石GMインタビューによると、中盤から後ろはベースが出来上がっているので武藤が抜けてもチーム力は落ちない、と。
ただストライカーはずっと探していて、質が高く、チームに合う選手がいたら補強の可能性はあるとのことです。
オーストラリアのアタッカーがそれなのか、はたまた彼は武藤の穴を埋める選手で、11番は他に探しているのか。
マッシモも中盤に関しては梶山が復調し、そして野澤や橋本らがいるので優先順位は低いのかもしれませんね。