「それぞれの場所で」全力で闘いましょう
人の強い想いは見た目じゃわからない。
赤い全体主義のように強制はされない。
「俺たち」ではなく
「オレの東京」が自然に沢山集まった集団。
ただ、ゴール裏にいるならば、FC東京の勝利のために敵を圧倒しようとする応援の中心部にいることを感じて欲しい。跳ねたくても物理的社会的にに不可能で自らゴール裏を去らねばならない熱狂的なサポーターが沢山存在する。その人の分も。
ゴール裏にいる子供たちは将来、たぶん死ぬまでFC東京のサポーターであり続けるだろう。
基本的なマナーを守るように大人が教えてあげたい。
(親のマナーは…たぶん直らないかも)
何もかも上手く行くことなんてほとんど無い。
チャレンジャーだから。
沢山間違いながらもいつも最高を目指す。
朝日さんデンさん奥山さんヨシさん、共に戦いましょう。
単に表現として
「爆心地」はやめた方がいい。
「心臓部」と呼んで欲しい。