男性 一言「こんな東京でも絶対嫌いになんかなるもんか!」
そりゃあね、こんなふうに期待させるだけさせといて肝心なところでズッコケて、の繰り返しでそのたびにこんなひどい裏切りはないよなあと落胆させられるチームだけどだからこそ愛おしくてどこか憎めなくて側にいてやらないといけない、こんなふうに相手に要求するばかりじゃなくありのままを受け入れることこそが「真実の愛」なんだよなあなんて改めて感じさせられた気がしますね
もちろん夢として強くあってもらいたいしこんな思いはもうこれっきりにしてくれと言いたいけど選手もサポーターもお互いの「辛いことがあった時に帰って来られる存在」としてこれからも共存していけたらいいな。なんて思いを胸に皆さん天皇杯と来季に思いを馳せましょう