男性 勝った翌日でも皆さんチャントについての議論百出で元気ありますね
個人的には東京のチャントって東京ラプソディーからサマーライオンまで幅広い世代に親しまれている曲ばかりで自身が東京にハマったのもそんな部分があったからなんですね
どこのクラブもそうだけど試合自体もゲストに大原櫻子さんとか今時人気の若いタレントを呼んだりしてそういうのを生で見てしまうと「まだまだ自分は若い、老け込むには早すぎる、死ぬまで東京応援はやめられそうにないな。いや、死後も味スタに散骨してもらって天国から見守りつつ聞こえる人にしか聞こえない声で応援しているかもしれない」なんて思ったりもします
ちなみに最近の若い人が聴く曲が薄っぺらいという意見がありましたが自分に言わせると昔の曲が重苦しく説教臭いのであってそんな部分が全くなく明るくて前向きなのが今時なんだと思いますね
「卒業して別れるのが寂しくて涙がこぼれる」だの「もしもあなたが死んだりしたら私もすぐ後を追います」だの「やりたいことがわかっているのに始めてないんじゃないか」だのって重苦しくて生きるってこんなに辛いことなの?とつくづく感じます