No.61129
男性 なんとなくですが、、
湘南戦の4-3-3というか、秀人をアンカーにした4-1-4-1を見て、南アフリカW杯の日本代表を思い出した次第です。あの時も直前まで敗戦続きで、岡田さん解任論も出ている中、本田圭佑を急きょ1トップに据えて、阿部勇樹をアンカーに入れたのがハマったんですよね。あんまり戦術的な事はわかりませんが、両サイドの大久保と松井が特に守備に奔走していた印象があります。
皆さんのみたい東京のサッカーのカタチは様々でしょうし、城福さんも理想とするものはあるでしょうが、東京には泥臭くても全員でハードワークするサッカーがあってる気がします。
