No.67067
セットプレーの守備
横浜戦の後半、マリノスに近距離で直接FKを与えてしまいました。ほぼ正面で壁は7、8枚。
しかし、壁の中にキーパーの指示で位置を修正する基準になる人がいません。
秋元は何度も叫びます。ポストを蹴って音を出し注意します。
しかし誰も基準になりません。後ろを見ません。
結局壁の位置は修正されず、そのまま蹴られてしまいました。秋元は蹴られた後も味方に怒鳴ってました。
セットプレーの守備が準備不足です。
浦和戦の2-0の時、相手にFKを与えてしまいます。
クロスに対応するための中のマークとフリーマンの役割分担が決まりません。
結局ニアのフリーマンが多すぎます。こぼれ球にファーで興梠にフリーでクロス上げられて失点してしまいます。興梠に誰も継続マーク付いてません。しかもニア余ってた分ファーは手薄でした。さらに興梠のクロスに対して中3人フリーでした。こぼれた時のマーク確認してません。
甲府戦福岡戦でもセットプレーの二次攻撃で失点してます。
マッシモの時はマーク付く相手や等間隔のゾーン守備など、試合前に徹底して準備で決めていたのに。背の低い選手の同時起用人数制限もあったはずです。
セットプレーの守備を軽視しすぎです。準備不足です。