ああ 2017/04/02 23:53 iPad No.88332 久保選手は味方も巧いからか代表帰りだからか分からないけど、今日が一番良かった。さらにレベルが上がった気がするよ。戦えるようになってきた。前線守備もなかなかできる。 特に前半は前田と梶山の間のポジションで良い連携があったし、チームも押し込めてた。
御茶ノ水 2017/04/02 23:13 iPhone ios10.2.1 No.88330 プロ相手にっていうか久保くんもプロだからね。笑 近い将来トップに上がるだろうな。 早くて2年。平川や小林も。
にわにわ 2017/04/02 19:01 iPhone ios10.2.1 No.88319 ボランチ ドイスボランチの定番として、動き回りボールにチャレンジする選手と居座ってスペースを埋める選手の二人が組むのがバランスがいいのかなと。 うちの選手だと前者が拳人、米本、草民、後者が高萩と梶山になるのかな。 拳人は相方に応じてスペース埋めることもしているけど、安定感に欠ける… 鈴木選手は自分見たことないのでわかりませんが、当分は拳人と高萩でいいかな。 梶山は守備面で不安定なため、高萩がいない時がやっぱり問題ですね。
あゆらー 2017/04/02 18:53 iPhone ios10.2.1 No.88318 男性 自分もにわにわさん、どださんと同じ考えで 442で大久保、前田の2トップ、サイドハーフに翔哉とアベタクが今の最適解な気がします 今の布陣だとどーしても前で競ることができない せっかく丸山、森重というフィードに定評があるセンターバックがいるのにもったいなくおもいます 交代枠として永井という足が武器の選手を出せるのも非常に魅力的ですしね それに442はアトレティコや、レスターも採用してるように、堅守速攻にはもってこいのフォーメーションであり相手がボールを持ってる時に壁を作りやすい 今の東京は川崎や浦和のようなサッカーをする段階になく、高萩が復帰し攻撃的なサッカーができる戦術が浸透するまではら運動量を武器にロングボールやショートカウンターを使ってく戦術のがあってるように感じます 長々と失礼いたしました