過去ログ倉庫

ビジサポに優しい◆zUZG30lVjY
No.100525
男性
サポーターの価値観は違う。
ただ、東京、サッカーを愛する気持ちはみんな同じ。

お互いの意見を尊重していければいいですよね。

ああ
No.100524
おっさん様
私も東京サポやってるけど、サポ歴の年数はだいたい同じなんですね。
私は、アマラオ、ケリー、ジャーンのブラジル人トリオがバリバリ働いていた時からサポーターやってます。

はらでーす
No.100523
おっさん さんへ
すいません、ただの変な人かと思ってました
察するに自分よりサポーター歴長いんだなと。

先日の連投はちょっとしつこかったけど。

ふふふ
No.100522
自由席は文字通り、どこに座ろうと自由。
文句をつけられる筋合いがない。

ああ
No.100521
いくらうちらサポーターが今の東京を変えるべく声をあげても、動かすのはフロント。
フロントがうちらの声を真剣に聞き入れない限り、今のまま生温い東京は半永久的に続くよ。

それでも、聞き入れてくれるまで声をあげる事は大事。絶対に怠ってはいけないと思う。

ワン吉
No.100520
男性 47歳 各人
多々思う事はあるでしょうが、やはり、ルヴァンカップは、蚊帳の外なんでしょうかね?

確かに、ここまでの成績には、全く満足してませんし、自分もクラブに対して言いたい事は山ほどあります。

ただ、現実狙えるタイトルは、もうルヴァンカップしかありません。

このルヴァンさえも散々な結果で終わるような事があれば、今シーズンはなんだったのか。虚しさだけしか残りません。

そんなシーズンで、ナオを引退させたくありません。

他サポから、ヌルいと揶揄される俺達ですが、そんな事ねーぞ!東京なめんなよ!と、見返してやりたい。

だから、ルヴァンカップ優勝に向けて、今こそ東京サポ一枚岩になって、カップを奪い獲ろう!

ああ
No.100519
応援している気持ちは同じなのはわかる。
ただ、これだけは言わせてください。

ピクニック気分でお弁当を広げて食べながら応援したい方、宴会気分でお酒飲みながら応援したい方はゴール裏中心部じゃなくてゴール裏の端っこでもいいのではないかと。一番いいのはバックスタンド。そこならまったりと応援できます。
基本的にゴール裏中心部は飛んだり歌ったりする熱狂的なサポーターのエリア。大人しくみたいならゴール裏でも端っこに行ってくれというのが私の希望です。

ああ
No.100518
男性
そうなんですね。
ただ、その先輩方やオッサンさんの時代で成し遂げられていない3位以内、果てはリーグ優勝を目指す上でゴール裏も選手の後押しする姿勢を変えないといけないのではないか?
という趣旨で皆さんお話をされています。

ゴール裏の最前列で着席するという発言には流石に驚きました。

ゴール裏
No.100517
おっさん
おっさんの言う事は大変理解できますし,応援の方法は人それぞれなのも理解できます。

ここからはおっさんに対してでなく,個人的にこうあれば良いなって意見です。

体力的に辛いならば中心から少し離れた場所から休み休み応援をすれば良いと思います。
やはり中心の方達は90分飛んで跳ねて大声で応援をしてくださってますで,そのような方達と同じ場所で休み休み応援することは失礼なのかなと思います。
私もできるうちは中心で!きつくなってきたら少し離れた場所から応援しようと思ってます。

おっさん
No.100516
今の姿からは想像出来ないと思いますが、おっさん達も十数年前は跳んで大声で応援をしていました。その当時でも先輩サポーターは立って応援出来る人は立って、座って応援するは座って(飲みながら{emj_ip_0481})応援されていました。最初の頃は、何でこの人たちは座って応援するんやろう、鬱陶しいと思っていましたが、話をするとすぐに瓦斯を応援する気持ちは一緒だとすぐに分かりました。先輩サポーターの話を聞くとメインや上層階では寂しいと話しておられましたが、今になるとそれがよく分かります。東京の応援はピクニック気分の人もいれば、宴会気分の人もいる、そういう牧歌的なところが良いと思います。今のコアのサポーターも自分の将来に置き換えて考えてくれればと思います。長文になりすみません。

ああ
No.100515
とにかく高萩、次は決めてね。
それで解決{emj_ip_0108}*

BR1999
No.100514
男性
この論争の引き金を引いた張本人のくせに随分と暢気ですなぁw

ブルー
No.100513
釣られたくないけど、ここ数日の投稿。
◯◯さんをスルーできる皆んなは大人だなぁ…

ああ
No.100512
おっさんに賛成!

おっさん
No.100511
こんな気分の時は飲もう{emj_ip_0481}

前へ次へ
↩TOPに戻る