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アルベルはよくこの編成でここまで出来るようにしたね
強化部のサポートがある世界線も見て見たかったが
次はモフモフの番だ
昨日は守ってカウンターで2点目を狙うのではなく、攻め続けて2点目を取りに行く姿勢が実際に2点目を取るまで続いていた。
ポゼッションサッカーというには力押しなサッカーだったけど少なくとも攻撃的なサッカーではあった。
だから楽しかったんだな。この感覚はなんか凄く久しぶりな気がする。
健太さん時代はもちろんだけどアルベルになってからも殆ど無かったと思う。
やっぱり自分のサポートするチームのサッカーはこうであって欲しい。
>>357544
そうですね。昨日は「健太サッカーで勝った」と言ってた人が居ましたが、昨日の東京はポゼッションサッカーではなかったかもしれないが少なくとも健太サッカーではなかったですよね。
タワラも玖生もセレッソ戦で守備をサボったりレッドカードを貰ったりのような致命的なミスを犯したあとはしっかり学んで繰り返さないようにしてるな。あとはあべしゅーだな。何回要らんカード貰うねん。
ポゼッション率はたしかに相手より低かったけど、
例えばロングボール一本で抜け出してとか、CFにポストさせてこぼれ拾ってとかそういう攻撃ではなく、2点ともシュートに至る過程のところはショートパス繋いで崩したような感じだし、そこまでポゼッションしてないとは思わなかったなぁ。
アルベル時代よりも現実的というか、こだわりすぎない、柔軟さが見えた気がする。
昨日の東京なら神戸に勝てる可能性は感じる。
というか昨日の東京のサッカーって目指しているはずのマリノスやフロンターレより神戸に近い。
昨日のサッカーにポゼッションを加えて神戸より強いチームになりたい。
安部松木がインサイドハーフをやる4-3-3と
安部松木がダブルボランチになる4-2-3-1の大きな違いはディエゴとの間にトップ下がいるかいないかだけど、これが実は1番大きいのかも。
2人ともラストパス上手いタイプじゃないから、トップ下にそれをできる渡邊や塚川を置くことで安部も松木もラストパスの出し手ではなく飛び出しての受け手や後ろに残って得意なセカンドボール回収に回ることができる。
精度の高いパスよりも走り回ってセカンドボール回収や飛び出しをさせるほうがこの2人は生かせると思うし、昨日はそうしてたと思う。
>>357537
サイドアタッカーであの得点とアシストやからねぇ
ディエゴと組める選手
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