ああ 2024/01/07 22:46 iOS15.7.1 No.400112 男性 森重、東『東京はそうゆうチームじゃないんだよ〜』 高、荒木、小柏、遠藤『え!そうなの!?』 仲川、小泉、原川、白井、徳元『、、、、。』 て、ならんようにしてよ!
ああ 2024/01/07 22:39 iOS17.2.1 No.400109 凌磨 時間たって冷静に考えると彼の魅力って ・攻撃時のポジショニング範囲の広さ ・時折見せるセンス による、ポジション放棄&局面での数的優位を作り攻撃に違いを出す って感じなんだよな。 これは健太式4-4-2(東、大森、久保)がやってたSHが内側に絞ってゲームを作るではとても活きる。(2トップが得点は取るので得点力は問題にならない) ので、健太東京で彼を補強したのは正しい。 ただし、彼は ・IHとしては強度が足りない ・WGとしてはスピードと得点力が足りない ・トップ下としては動き過ぎるし、ボールを収められない と、4-3-3、4-2-3-1共に中盤が3枚の形ではセンスを感じるプレーから期待感と裏腹にどれもしっくりこない。 ので、アルベルのSB起用は上記の彼の魅力を加味すると正しい判断だった、といえる。(無論、SBとしては圧倒的に守備力は足りないが、割り切った起用であれば) おしむらくは、中盤以上にそれなりのセンスを持ち合わせてる人材が枯渇していたがため、それをやめて前に待ってこざるを得なかった事だと思う。 正直、4-4-2やるなら残って欲しい人材だが、4-2-3-1や4-3-3をやっていくなら、今は実はスペシャルな違いを出せるポジションはないと思われる。 2023年も凌磨をトップ下で使いたかった、というより他に出来そうな選手もいなかった、って感じのが近い。 タイプは違うが東と割と似ていて、器用貧乏な選手なのかもしれない。