あ 2015/08/02 08:56 Safari No.43664 男性 自分も角田が出ていた頃の本人コメント観たり聞いたりして、 あってないのかなー、とは思ってた。 風間サンのやり方であったり、前線の決定力の無さだったり 意外と文句多い選手だなと。 まー、腐ったリンゴではないけど、無理な人を引き止めたって いい結果はすぐには出ないし、今回は仕方ない。 今は風間サンについていく人でがんばろう。俺たちだってそうじゃないか。 半年でギブアップするなら、そこまでだよ。 次いこう!次!
あ 2015/08/02 08:50 iPhone ios8.4 No.43663 角田の移籍は残念。 覚悟を持って移籍して来たなら、先発で出れなくてもサブを盛り上げたり、若手に見本となる様な背中を練習で見せて欲しかった プロなら試合に出れない時もチームの為に何が出来るか考え続けるべきだったと思う。 先発で出れない選手の方が多いわけで、サブのモチベーションがチームの底上げになる。清水で気持ち新たに頑張って欲しいけど課題は彼自身の心の中にある様な気がする。 車屋は絶対に起用し続けるべきだと思う。 左利きであれだけ攻撃的なセンスを持ったDFは出てこない。課題はコミニュケーション能力、もっと自分の考えをアピールしないと{emj_ip_0792}
川崎市民 2015/08/02 08:37 iPhone ios8.4 No.43662 男性 角田は試合後のコメントでもチーム?戦術批判めいたことを言っていた。あのレナトですら川崎にフィットしだしたのは半年過ぎてから、年齢的なもの考えたら仕方がないだろうけど、でもね。まあ、本人の人生だしお好きにどうぞ、ってところですかね。
あ 2015/08/02 07:22 Firefox No.43660 2306 そうですね、半年で結果を出してしまった時点でサネ、コミ、イガ、ユウト、そして5年も耐えたショウタとは違いますね。年齢的なものもあるけど、ベースの考え方が違うんだろうなあ。そういう意味では非常に残念。たった半年っていう印象もよくないよね。せめて1年は踏ん張ってから結論出して欲しかったね。
久 2015/08/02 05:35 SHL24 No.43657 角田は ディフェンスに重きを置かない風間サッカーに合わなかったのかな…監督との意見の食い違いで、出ていったと考えたい!!でも川崎に移籍してきた時点でポディション争い激しいのは分かっていただろうし、風間サッカーが特殊なのも分かっていたはず! 何だか中途半端な選手だなって思うし、あまり貢献してくれた訳でもないから、まぁ 清水で頑張ってねって感じ!! そんなにショックさはないですよ(笑)レナトの件に比べれば…。 心配は手薄になっている後ろをどうするのか!?何か策はあるか?フロントさん
丸子橋 2015/08/02 05:21 iPhone ios8.4 No.43656 森下選手、森島選手、可児選手、中澤選手 福森選手、高木選手、安選手、角田選手 合計8名もレンタルしてるけどウチにメリット 有るんですかね?
あ 2015/08/02 04:38 945SH No.43655 静岡県は「サッカーが地域スポーツ」として古くから根付いてて、ジイちゃんバアちゃんでもサッカーを良く知ってる人が多い土地。 けっこうサッカーを見る目が肥えてる土地柄、ハンパな考えの選手には厳しい環境だと思う。 今の清水は崖っぷちでチーム事情も良好では無いから、レンタルといえども移籍してくる選手へのプレッシャーは相当なもののはず。 「出場機会を求めて」という逃げ道がいばらの道にならなければいいが…
ら 2015/08/02 02:22 iPhone ios8.4 No.43654 個人的には監督と意見が合わず退団と思っています。 確実に出場機会を求めるなら、初めから残留目標のチームかJ2チームに行けばいい。 優勝を目標とするウチに来た時点で競争は覚悟すべきで、風間サッカーが特殊なのも理解していたはず。 その上でベテランとしての役割も求められていたはずで、そういった事を差し置いて自身の出場機会を重視していたのなら、こんなに残念なことはない。裏切られた気分だ。 だから風間監督と揉めて干されて退団したのだと思いたい。。
あ 2015/08/02 00:04 F-01F No.43653 男性 777歳 それが定めか… 今シーズン移籍してきた角田には非常に期待してました。ユニも3番にしたしね。 出場機会を求めてと言われれば確かに仕方ない気もしますが、それを覚悟して自分のレベルアップのために移籍したはずでは無かったのか。なんとも言えない感じです。彼が対戦相手として等々力を訪れたとき、拍手はできないかな…。角田には川崎で頑張って欲しかったです。 偶然だろうけど、アルウィンで観戦した時に、3番のユニを着た人が数名いました。彼らも同じ思いなのかな。