過去ログ倉庫
No.54074
レナト戻ってくるといいね。
しかし田坂もいるし、中野もでてきたし、前は本当にぜいたくだ。

後ろは、、、

No.54073
福森
もう一年くらい昇格に挑戦する環境に身を置いても良いのではと思います。
スカパーで小野と談笑するシーンとか観ると充実してそうなのが垣間見えて嬉しいです。
最終的には戻ってきてほしいですが。

No.54072
吹田スタジアムは総工費140億円で助成金約35億円、法人のべ721社から寄付約99億円、個人の寄付約6億円という内訳だそうです。やはり企業からの寄付に期待しないと費用調達は難しいようなので、構成比7割ということを考えると富士通はじめスポンサー企業や在川崎市の企業だけでは難しいでしょうね。実現できたら素晴らしいと思いますが。

No.54071
改修費用
ガンバみたいに民間で調達する道は無いでしょうかね?
メリットの提示と工事費用をフロンターレが
負担することで、サッカー場の人工芝化と夜間証明設置が比較的簡単に許可が出るくらいですから。
改修に充てる税金が減るのなら市民の理解も得やすいと思いますし。

No.54070
噂ですが
広州冨力はストイコビッチ監督と上手くいってなく、フィッカデンディにオファーをするとかしないとか。
おそらく編成も刷新になる可能性があるため、レナト放出の可能性もゼロではないと思います。

No.54069
でも7番もいいんだ
アタッカーがつけるとカッコイイでしょ
こっらが中野だな
橋本は使われないしないだろうしさー

No.54068
レナト、戦力外レベルの成績だな
すてられたら、川崎が拾えばいい
これで10番問題解決
レナトももう移籍しないだろう
そんな俺は日本人10番希望だけどね
今現在で25歳以下ならいい
大島か期待を込めて中野かな

あん
No.54067
男性 40歳 1706さん
他のチームの活動はそれほど詳しくないけれど、先日うちの息子の学校にヒロキが来て、生徒たちと交流を持ってくれたそう。
ファイフロでも紹介されていたが、市内の小学校に選手達も代表ウィークなんかに周知活動を行っている。
子供達は素直に嬉しいだろうし、今、郷土愛を子供達に持ってもらおうとする、学校教育方針にも一役買っているとも言えるのでは。
こういった草の根活動が必ずクラブの維持拡大に繋がると信じて、フロンターレは川崎と共にある、と頑張っている。
等々力の改修は決してサポーターの願望だけではなく、市からも必要だと思われるはず!

No.54066
男性 24歳
ヨンアピンなんてどうでしょ??
荒削りなとこもありますが。

No.54065
アキト帰ってこねぇかなぁー

No.54064
レナト、移籍後は10試合(スタメン9試合)1ゴールの成績だったみたい。チームも16位中14位で終了。なんか寂しいね…。

こう
No.54063
監督交代派だけど、名古屋のようには迷走してほしくない

No.54062
1648さん
確かに1兆円もの市の債務はスタジアム改修の一番の障壁になりますね。収益性のある施設なのか、施設を市民がどれだけ必要とするのかなど考えると、おっしゃる通りまずは継続的にスタジアムへ足を運び、声を署名に変えて次の改修を後押しするしかないですね。もちろんチームの成績も!

フロンターレの施設ではないですけど、年に定期的に20回は利用されて、収益を上げられるイベントがJリーグの興行である限りはフロンターレ目線になるのは仕方のないことだと思います。

綱島
No.54061
男性 42歳
個人的には移籍での補強は本当に最小限で、どのチームでもレギュラーになれるCB一人でもいいと思う。
その代わりに開幕前には、シーズンを通して戦う布陣を固めてほしい。
別の言い方をすると、シーズン中にいろいろと「試す」のはやめてほしい。
同じやり方で試合をしていき、出てきた課題や修正点を練習で克服して、また試合に臨むという繰り返しを見たいです。
来シーズンが終わると世代交代を進めないといけないころだと思うので、そこに風間監督が残って長期政権にするのかどうかは、来シーズンを目に見える結果を求める一年と定めて、きっちりと判断してほしい。
風間監督には反対ではないけど、まったりとした長期政権はさすがに違うかな、と。

あん
No.54060
男性 40歳 川崎市債務残高
等々力の改修工事は来年度に実績判断となっています。やはり一帯の実績となると、フロンターレの活動が大きく影響を与える事は間違いなく、市民への貢献度というベクトルではメイン改修後の動員数の増加も好印象を与えるのではないでしょうか?
でもここで恐いのは、ここ数年で川崎市の債務残高は若干の減少傾向にはありますが、未だに1兆円近い債務を抱えてますからね。
改修をするにしても、どこまでやれるのかは分からないですよね。

とにもかくにも、我々に出来るのは足しげく等々力に通い、川崎はフロンターレと共にある!と理解してもらうしかないかもしれません。

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