あん 2018/12/13 12:23 HWV32 No.219559 男性 長野住みフロサポ 俺は毎試合行けないからシーチケ買えない 会員先行で買うつもりだけど厳しそうだなぁ それでも行きたいので ネットで買うしかないかなと思います
煮干し 2018/12/13 12:09 iPhone ios10.1.1 No.219558 クレカ登録しないで自動更新しなかった人は 朝抽選、グループで番号共有してた人たちがほとんどだろう クレカ登録しちゃうと見られちゃうからね そういう人が1人でもいなくなったと思うとうれしいわ
あのさー、■ 2018/12/13 12:08 iPhone ios12.0 No.219557 ダミアン プレー見る前からウチのスタイルにあってないだのどーのこーの言うのやめろよ、サポーターなら出てる選手みんな応援するのが普通だろ 絶対シーズン始まったら『あの時あんな事言ってごめんな〜泣』とかいうフラグ立ってるんだよなぁ まあまだ取れるの確定した訳じゃないけど
ああ 2018/12/13 11:52 iPhone ios12.0.1 No.219556 自分もシーチケ難民になりました 異論反論はあるかとは思いますが今回のことは仕方ないと思っています 二連覇したから そりゃサポーターも増える 等々力のキャパが小さく限られているから 本当にチケット抽選制等はフロントは苦渋の決断をしたのかなと思います できれば フロントにはシーチケ保有者が試合観戦来れない場合、チケットを持っていない人に譲る方法を考えてほしいなと思います 割引券じゃ 交換してくれる人少ない気がします 落選したからといって 川崎の選手 フロント サポーターは好きですし、応援しつづけます! 綺麗事をいっているバカなおじさんがいると思われる方もいると思いますが 来年スタジアム参戦は減るかもしれませんが 自分なりの方法?アウェイいくなり (PVはお願いしたい!)ダゾーンでみたりして 応援していきたいと思います 長くてすいません
シーチケ■ 2018/12/13 11:52 iPhone ios12.1 No.219555 普通に考えて、クレカや自動引き落としの顧客を優先するのは、企業として当然だと思う。 もちろんサポーターありきのサッカーチームなわけで、不満があるのもわかるけど、その前にフロンターレという一つの企業なわけで。 今時クレカ持ってない人なんてほとんどいないし、クレカ持てない学生とかだと、シーチケ買ってもらえないかもしれない、それなら間違いなく買ってくれる人たちに売るのは当たり前だよ。
ああ 2018/12/13 11:07 iPhone ios12.1 No.219552 男性 後援会特典チケット、会員割引は結局 平日チケットしか買えなくして、効率化を 図ってるとしか考えられない。 優先チケットでないと、2人以上の席キープは 難しいとアナウンスでもしないといけないよ。 優先チケットで3,000番並ばせて、その後から 席確保が難しい現状を、クラブは知恵出さないと 未来は無いよ
ああ 2018/12/13 11:00 iPhone ios12.1 No.219550 うちがこの時期に契約更改の情報を小出しにしないことは重々分かってるんだけど、なんで年明けに纏めて情報を出そうとするのかもわからない。小出しにしない理由あるの?
ああ 2018/12/13 10:34 SO-04K No.219549 既存サポーターを大事に! あのチケットってせめて転売禁止で配ってくれないとダメだよね。 ヤフオクとかで必ずといっていいほど売られてる。 無料招待券を転売ってどう考えても利益目的にしか思えないし。 でもホームAですらシーズンチケットを買えないサポーターがどれだけいるのかな。 クラブはここを重く受け止めないといけないよね。 新規を募るイベントや告知はこれまで沢山やってきて、4万人を越えるサポーターがいるみたいだけど、じゃあいざ試合を見たいってなってもチケットはありませんでは話にならない。 ここはみんなクラブに意見申し入れしても良いと思うよ。
モスラ瑠偉 2018/12/13 10:27 iPhone ios11.3 No.219548 男性 順天堂の旗手が凄すぎる。 利き足ではない左足での強烈な一撃。ゴールネットが破れるかと思いました。 インカレ一回戦からボコして相手が可哀想でした。流石に内定しているだけありますね。初見でしたが、噂通り左右両足から放たれるキャノンシュート、静学の10番だけあってテクニックとドリブルは申し分ない。そして、彼の最大のストロングポイントと言われてるフィジカルですが、大学生DFじゃ2、3人で囲まなきゃとてもじゃないですが止められないですね。身体を寄せてもビクともしない鋼の肉体は父親のサラブレッドでしょうか。早くフロンターレのユニを着た彼を見たいです。