るぱん3 2020/12/29 23:31 none No.343469 2007年のナビスコ決勝は俺も現地で観戦した。国立の入り口にガンバのサポ達が「本当の青と黒はどっちだ」とかの横断幕を掲げていて大阪の人たちらしいなあ、とか思っていた。で、試合が始まると当時のガンバもウチも超攻撃的な戦術を掲げていたにも関わらず固く守備固めに徹してカウンター狙いみたいな試合展開になっていた。お互いに自分達のスタイル捨ててでも勝ちに徹したような試合だったかなあ。で、結局、安田理大選手にやられた。あげく試合後のインタビューで「できちゃいました」発言されてさ。忘れられないね。選手達なんかもっと悔しかったのではないかと。バンディエラなんかめっちゃ当事者だったわけだからさ、引退前にあの悔しさを晴らしたいとか絶対に思っているはず。勝たなきゃな。
ああ 2020/12/29 22:22 Safari No.343465 2016だったかな。等々力で行われた皇后杯決勝戦。 この試合で引退の澤穂希の決勝ゴール。持ってる女、澤穂希。 2021年1月1日も似た様な事が起こりそうな予感。
風呂が好き22年 2020/12/29 22:14 none No.343464 数字遊び G大阪さんとの天皇杯決勝はフロンターレにとってリベンジ戦。2007年11月3日ナビスコ杯決勝、後半10分安田理大選手に決められて0-1で苦杯を飲んだ。会場は今回と同じ国立競技場。現地で観戦した。快晴でコレオは見事で、実にいい雰囲気だった。2005年最終節に等々力でガンバさんのJ1優勝を見せつけられていたのでリベンジのつもりだったが、返り討ちにあってしまった。あのナビスコ杯決勝のリベンジを今回絶対に果たしたい。現地で応援はできないけどテレビの前で全力応援あるのみ。タイトル2つ取って中村憲剛選手を送り出したい。
ああ 2020/12/29 21:53 iPhone ios14.3 No.343462 鬼木さんになって風間さんの足元の技術はベースにありつつ、どちらかというとプレスの強度守備の強度を重要視していると思います 去年のユースをみてもやはり球際の強さを求めていた闘い方をしていた そこで推したいのは青森山田の「松木玖生」 彼は気持ちを全面に出す鬼木さんが好む選手 先日、苦手の右足を克服しようとフロンターレの練習でよく見かけるマーカー4つ置いた止める蹴るの練習をやっていた が、お世辞にも上手いとは言えないほどのトラップ 逆に言うとそのレベルでも突出する個の力が別にある そしたらそのトラップ止める蹴るをフロンターレで磨いたらどれだけの選手になるだろうと想像するとワクワクが止まらない 是非彼を獲得して欲しい
ああ 2020/12/29 21:47 iPhone ios14.2 No.343460 優勝争いしてる最中にレンタルの選手にやられて脱落したらその選手は恨まれて戻りずらくなる可能性がある 今年のようなシーズンはそうそうあるもんじゃないからな
幸区 2020/12/29 21:31 Chrome No.343455 男性 以前から思ってるんですが… ちょっと話はずれるかも知れませんが、 レンタルに出した選手が川崎との試合に出られない契約はいらないと思います。 中野選手みたいになったら、それはそれ。