ああ 2021/08/20 13:50 Chrome No.417507 抜けた穴は戦力ならずとも ミラーゲームのトレーニグパートナーとして 対等に近い力の人物をとらないとアカンでしょ。 最初から120の総戦力といっておきながら 三笘抜けて、6ヶ月無職のマルチ入れていまからフィットさせるとか 後手にも程があるでしょ。 これでお隣にやられても補強は頑張ったとか言っちゃってそうで怖い
ああ 2021/08/20 12:31 iPhone ios14.7.1 No.417506 男性 チーム作りが簡単にはフィットしないような作り方してるんだろね。 逆に鞠とかはパターンでデザインしているかんじ。 同じワンツーでも下のように違うんだと思う。 フロンターレ こちらはパス出したあとは空いたスペースに抜ける マリノス 縦に抜ける。or縦にいる場合は斜めにぬける。 く ※細かく図とかで立ち位置の定義とかもありそう。 結果フロンターレに来るときてもスペースの定義が違うから動きが合わない。 ※フロサポとしては外から来た選手よりもフロンターレ選手の方が、狭い場所を、スペースとして認識していると思いたい。 下手に補強しても逆に周りの感覚をずらす要因になり得るからほしい補強を闇雲にしないんじゃない?
ああ 2021/08/20 12:24 iPhone ios14.7 No.417505 地域に根ざしたクラブになるためエンブレムから富士通の文字を外し、出資比率を下げて距離を置くようにしたのは当時のフロンターレ側の意向だよ。 今のフロンターレがあるのは信平ちゃんが居たからだし、次に来たワラシーも含めて親会社が適当な天下り先としてフロンターレを捉えてないからだと俺は思ってる。 ttps://ja.m.wikipedia.org/wiki/武田信平
ああ 2021/08/20 12:20 iPhone ios14.7.1 No.417504 オリンピック後に碧と三笘が海外に行ってしまうだろうなんてのはフロントだって当然考えてただろうし、そもそも120くらいの総戦力を揃えたと俺は思ってるんだけど でちょっと足りないかな?って分をマルシーニョで補ったんでしょ
ああ 2021/08/20 11:43 Chrome No.417503 タイトル獲得を目標設定して始動している。 そのために揃えたチーム始動の総戦力が100だとして 三笘、碧がぬければ当然下がる。競争の質も下がる。 紅白戦の質、ターンオーバー時の層の厚みも下がる。 それを台頭した選手で埋めるのは当然なんだが論点が違う。 懐事情やその他メネジメントを推測してサポが説いても仕方ない ファクトとしてある物事で議論すると 100-三笘+碧を補強して100に戻すのはどのサポの掲示板だって 至極当然な意見。それを批判するのはどうかとおもう。 複数タイトルを目標に新体制で掲げてないなら話は別だけどね
ああ 2021/08/20 11:40 iPhone ios14.7.1 No.417502 無冠時代から、恐らく金額を減らさずに一定の出資をし続けてくれていたと思うから ようやく強くなって恩返しみたいなもんよ
ああ 2021/08/20 11:21 iPhone ios14.7.1 No.417500 フロントも戦力を度外視して闇雲に四冠とか目指してないと思うよ。 当然目標は四冠だけど、現実的な落とし所は見極めてるはず。 今年はリーグとACLはMUSTな気がする。
ああ 2021/08/20 10:42 iPhone ios14.7.1 No.417498 そもそも三笘も碧も、アカデミー(+大学)も含めてチームで育ててきた選手なわけで その選手たちが移籍するからその分を大金使って補強しろってのもなんか変な話に感じる サイクルを考えればその穴もまた自前で育てた選手たちで埋めていきたいと考えるのがクラブとしては自然だし、それでいけると思ったからこその判断でしょ
ああ 2021/08/20 09:56 iPhone ios14.7.1 No.417494 一個人の考え方は種々ありますが フロンターレのフロントは4冠を獲得する為に 今まで以上に全力でバックアップしております 謹んでご報告申し上げます
あああ 2021/08/20 09:50 SO-52B No.417493 補強なしは仕方なし クラブとしてはタイトルより財務状況の立て直しが優先事項だとしても、仕方ない事でしょうね。監督コーチ選手ら現場は全力でタイトル獲得を狙うでしょうけど、結果に応える年俸アップのお金がない。お金がなければ選手は流出する。補強どころか現有戦力を維持するのも困難。そういう可能性は低くないんだと思います。 それはどのクラブも同じはずなんですが、今夏に積極補強したクラブは逆に凄いと思いますね。親会社やスポンサーから相当な追加支援がなければ成り立たない話ですから。