ああ 2024/12/16 21:51 iOS18.1.1 No.883340 守備は全員でやるものはわかるけど、それでも前線や中盤の選手がSBやってたらしんどいと思うけどな。 ディフェンス陣の離脱の多さは少なからず影響あった。 最後の方はメンバー揃う様になってある程度勝ててたし。
ああ 2024/12/16 21:26 Android No.883338 >>883313 もうさ、失点多いからといってCBのせいにするのは全然サッカー分かってない証拠。守備は全員でやるもので、CBはたまたま最終ラインにいるだけやで。もっともっと前線から圧力かけて敵陣に押し込めれば失点しないし、自陣に入られても相手ボールホルダーに厳しく寄せれば失点しない。守備とは全員でやるものやで。
ああ 2024/12/16 21:11 iOS18.1.1 No.883335 今季最も1対1に強かったのは誰だったのだろうか。デュエル勝利数ランキングTOP20のうち、5位に川崎フロンターレMF橘田健人が合計97回で名を連ねた。川崎の橘田に関しては、デュエル勝利総数だけではなく1試合平均インターセプト数0.8回でリーグ2位、1試合平均タックル数2.5回でリーグ12位という好成績を残していた。さらに守備面だけではなく、1試合平均敵陣パス数30.4回でリーグ3位と攻撃の面でもリーグトップクラスのスタッツを残している。 橘田は数字残してる。知念を羨ましがる前に今いる選手を誇れるサポーターが増えるといいな。今年は必要以上に叩かれすぎてた。
ああ 2024/12/16 20:26 iOS17.5.1 No.883331 >>883321 小林や大島は鹿島の監督として相馬さんが来た時にはちゃんと挨拶してたよ。 体育会系としては当たり前かもしれんが。
ああ 2024/12/16 20:25 iOS18.1.1 No.883330 >>883329 加えて憲剛のポジションもサイドハーフやらされたりしたからね。2010年ワールドカップ後に海外移籍寸前で無理矢理残ってもらったから監督を切るしかなかった。
ああ■ 2024/12/16 20:18 Android No.883329 相馬監督は、中村憲剛の影響力や存在感を当然認めつつも、その性格やメンタリティーに課題を感じており、キャプテンに井川を任命したシーズンがあった。鹿島出身の相馬監督からしたら、キャプテン中村憲剛のマイナス面を見抜いていた。 相馬監督は早々に解任されたけど、その後の数年間の決勝などの大舞台で、精神的な脆さを露呈するキャプテン中村憲剛の低パフォーマンスをサポーターは何回も見てきたわけで、完全に相馬監督が間違っていたとは思わないかな。 そんなチームのターニングポイントとなったのが、他チームから来て全く違うメンタリティーを持った家長と阿部の加入だった。