ああ 2026/03/12 09:44 Android No.53648 去年の大宮戦のハイライト、藤枝の攻撃が一つも出てこなかった… 現地で見てたけど何もできずに終わった記憶がある 榊原が調子良さそうだったのに怪我で交代 杉田と相手GKが接触して脳震盪交代させてしまった 勝てない時期の真っ只中だったし、何とも後味の悪い試合だった 大宮相手で監督も気合入ってるんじゃないかな どんな試合見せてくれるか楽しみ!
ああ 2026/03/12 09:44 Android No.53647 >>53646 そうだよ 相手サポのチャントにかき消されるような超小さい声で必死に口をタコみたいに尖らせてぶーーーってやるのが最高に逞しいカッコ良いサポの姿だよ
ああ 2026/03/12 09:31 iOS18.7 No.53646 >>53640 ごめん、リスペクトを重んじてブーイングをしないサポーターがダサく軟弱ってところが理解出来ない。 ビッグクラブの真似をするのがカッコいいの? 選手や審判に対してブーブーピーピー吠えるサポーターが屈強で逞しいの?
ああ 2026/03/12 08:33 Android No.53645 いちいち人にブーイングするなとか出てけって強制しようとするからおかしなことになる ブーイングしたいならすればいいし、したくないならしなきゃいい話でしかない
ああ 2026/03/12 08:23 iOS18.7 No.53644 軟弱じゃないサポーターって何? 俺ら生活かかってないよ勝っても結果出さなくても どの選手も生活とか人生かけてんだから リスペクトしないと サポーターが自分を表現しすぎなくて応援だけでいいじゃない?ブーイングが選手の応援になってやって欲しいなら中川の言葉は無かったはずだし と自分は考えるのでゴール裏にいてもブーイングしません
ああ 2026/03/12 07:08 iOS18.7 No.53640 リスペクト!リスペクト! お行儀が悪いサポーターは出て行け! お行儀が良いサポーターだけ集まろう! だから藤枝はサポーターが増えない、軟弱な人しか居なくなる ダサい地方サポーターの典型
ああ 2026/03/12 05:58 Android No.53639 男性 >>53638 しない雰囲気をつくるにも ブーイング時に太鼓がドンドンドンと叩いてるので 何なんだろうなぁって感じる。 太鼓は応援するもの。そのための道具だってことを解ってほしい。煽るためのものじゃない。 太鼓を任されてるからには、そこを間違えて使ってほしくないよ。 リスペクト精神を持ってやってほしい。
ああ 2026/03/12 00:41 iOS18.7 No.53638 >>53635 ブーイングはホントにやめて欲しいよね、リスペクトとかスポーツマンシップとは対極にある行為だと思うし藤枝らしくない。フェアじゃない。 他所の真似事してるみたいでカッコ悪いし、子供が真似てるのを見ると心が痛む。 ブーイング禁止には出来ないだろうからブーイングをしづらい雰囲気、ブーイングする人が浮くような空気感を作るしかないね。 ブーイングしたい人はわざわざ藤枝に来ないで、両隣のクラブに行った方が思いっきりブーイング出来て気持ちいいんじゃないかな
ああ 2026/03/11 20:11 iOS18.7 No.53635 PKのブーイングはやめて欲しい 名前連呼するのもしんどいしPK用のチャントとか欲しい ジャッジに対しておい!とか言う咄嗟に出るのは分かるけどもやろうと思ってやるのは受け入れられない
ああ 2026/03/11 15:52 iOS18.7 No.53634 >>53632 以下、2015年、西山貴永選手の引退時のコメント抜粋です。 いろいろな選手、スタッフがバトンを繋ぎ、少しずつクラブが成長し、カテゴリーを上げ、今の藤枝MYFCがあるという事。 たまにで良いので思い出したり、知って貰えたら嬉しいですね。 「最後に藤枝MYFCのサポーターの皆さん。 5年間本当にありがとうございました。 チームに来て1年目、もう一度プロの舞台に返り咲く事を目標にプレイしてきました。 しかし、JFLに昇格する為の地域大会一次ラウンドで敗退し、プロを目指すには年齢的にも難しいと感じました。 その中で芽生えたものは、藤枝という土地にJリーグチームを作りたい、この藤枝MYFCがJリーグに行く為に少しでも力になりたいという想いでした。 結果、J3というカテゴリーですが、Jリーグチームになり、もう一度プロとして返り咲く事が出来ました。 正直、チームがJ3に上がった時点で私の役目は終わっていたのかもしれません。 これからは私も皆さんと同じ藤枝MYFCのサポーターです。 藤枝MYFCがさらに上の舞台へ行く為には皆さんの力が必要です。 私達の力で藤枝MYFCをJ1昇格へ導けるよう共に頑張りましょう。」