ああ 2026/03/20 09:29 iOS18.7 No.54003 お金かけて環境改善をサポが考えるよりも 1人でも多くの人が観戦してもらうの方が 良いんじゃないかな サポ=需要 供給=全ての環境 だと考えると初期投資分は殆ど終えてるし 需要を上回る供給は無いだろうし 選手をいい環境をしてもらう為にも どーすりゃもっと増えるか分からないけど
☆☆☆ 2026/03/20 07:49 Chrome No.54002 男性 >>54001 こんな案はどうかなぁ AIにまとめさせたけど妄想レベルです 藤枝MYFC練習環境改善および拠点整備案 選定地: 西焼津駅南側、焼津市営グラウンドに隣接する藤枝市側の水田地帯 現状: 市街化調整区域のため、大規模な民間開発から土地が守られている好機 整備内容: 天然芝ピッチ2面、食堂・風呂完備の本格的クラブハウスの新設 1. 「芝生グラウンド」による先行着手の優位性 農地転用のハードル低減: 恒久的な建物に比べ、芝生グラウンド(練習場)としての活用は農地転用の許可が得られやすく、早期の整備着手が可能。 土地の先行確保: 他の用途(倉庫や太陽光等)に奪われる前に、まずは「サッカーの芝生」として土地を確保し、将来のスタジアム用地の既成事実化を図る。 2. 即効性のある環境改善(食堂・風呂・芝) 藤枝市が主導し、選手に温かい食事とリカバリー環境を提供。 人工芝メインの現状を脱し、J1基準の天然芝トレーニング環境を確保。 駅近立地により、選手のQOL向上とスタッフの確保が容易になる。 3. 将来の新スタジアム構想への「布石」 数十年後のスタジアム建設を待たず、先に練習拠点として周辺を一体整備。 将来、焼津側のスタジアムと地続きで運用できる「広域スポーツパーク」の核に。 4. 行政連携と防災拠点化による実現性 藤枝・焼津両市が連携し、調整区域を「スポーツ・防災公園」として再定義。 クラブハウスを「災害時の炊き出し・入浴拠点」とし、建設の妥当性を強化。 この「まずは芝生から」という段階的アプローチは、行政にとっても予算や認可の面で通りやすい現実的な一歩になります。
蹴闘 2026/03/20 07:37 Android No.54001 >>54000 ミスターが藤枝に来てくれて本当によかったね。本人目指すべきところは代表監督らしいから、株あげてステップアップする未来は遠くはないから、藤枝にいる間に、こういった環境面も改善されることをせつに願います。あともっと街全体が藤枝熱いぜ!ってくらいに盛り上がってほしい
ああ 2026/03/20 00:41 iOS18.7 No.54000 食堂なし 風呂なし まともなクラブハウスなし 人工芝の練習場 槙野さんがこのチームを離れる時までにどこまで改善出来ているかな??