ガイナーレの良いところはファンサービスが練習の後、試合の後にある。だけど、それを選手が無理にしているのでは?100年構想リーグの練習の時は矢島キャプテンとか河村選手とか何人かの選手はさっさと引き上げていた、サポーターが選手とコミュニケーションをするのはかまわないけど、特に子供たちより、お歳をめした女性の方たちがアイドルの追っかけみたいにするのはどうだろう、もう少し選手たちを自由にさせるのはどうだろう?もしかしたらサポーターがいるから早上がりしたりしているのでは、本当は練習とか選手同士で戦術とかの話をしたいのでは?試合の後もミーティングをしたいのでは?サポーターが出待ちをしているので早く出てきているのでは、あまりにも選手とサポーターの距離が近すぎる、もう少しチームも考えて欲しい。