男性 監督だってプロですから・・・
難敵相手にイマイチ成果の上がらない4231への固執、
毎度同じサッパリ調子の上がらない晃太郎の終盤投入、
宇佐美と左で組ませたらサイド&バックパス量産藤春の重用、
その左サイド起用で精彩を欠くエースへのポジション適正疑問
そもそもオフェンス時にいつもポジションが424みたいで中盤の間で誰も受けないのは監督の指示なの?
なぜ間に入って受けれてパスも出
せるフタさんはベンチにも入らないの?
ジェソクを先発させる気はないの?
メンバー交代が通り一辺なのは何故?
などなど皆様同様の疑問や憤懣などは我々素人が思い付いたり考えたりする位ですから、当然プロの長谷川監督は何らかの理由や回答を持っていると思います。
去年の三冠時には交代選手のパンチ君やリンスが当たってズバリ采配万歳だって沢山ありました。
何より降格以降の守備再構築、整理は本当に有り難いの一言です。
しかしながら各監督さんにも色々特徴がありますよね。
長谷川監督は清水時代よりデイフェンス構築は長けているがオフェンス構築は決して
得意ではないと思います。
西野さんと対極とまではいかないけれど攻撃に大きな期待をいますぐするのはどうにも難しいと思います。
勿論監督だって成長していくものでしょうから今後変化が現れる可能性だってあります。
去年の442から今年の4231だってその試みの一端でしょう。
常に勝利、結果を求められるガンバではチャレンジしにくいことも沢山あるでしょう。
しかしヤットだって永遠ではありません。
いつまでもフタさんを出してればとは言えま
ん。
願わくば攻撃のガンバと言うこのクラブの誇りを体現できるようなチームに導ける更なる名将になってほしいです。
そしてそれをチームの1サポーターとして支えていきたいです。
長文失礼しました