ニワダイキの怪我なんかはトレーニングとかトレーナーの問題じゃないですが、筋肉系の怪我は、やはりコンディショニングの部分が大きいですね。
ただ、昨シーズンの過密日程とオフの短さ、今シーズン序盤の日程考えたら、どれだけ回復に力入れてもどうしようもない部分もあると思います。
シーズン終わって、オフに負荷かけて、ある意味今が最初の疲労のピークかもしれない。
なので、これ以上如何に筋肉系の怪我を発生させないか、疲労を蓄積させないか、怪我したときにどれだけ早く回復させられるか、トレーナーの腕が試されるところじゃないですかね。