ああ 2017/08/06 12:39 iPhone ios10.3.3 No.206640 赤の関根が移籍したけど、うちも大森と阿部に出ていかれてる。 しかもこちらは国内移籍、完全に見限られた訳だ。他にも出て行く選手がいるかもしれない 次も連敗するようなら本気で解任考えて欲しい。
やん 2017/08/06 12:37 iPhone ios8.4.1 No.206639 男性 ヤットさんを使わないのは、本当に決断が難しかったことだと思います。特に夏場は。ポイントポイントでの期待は出来ますし、昨日の試合を見てるとやはりパサーが欲しいなと思いましたが、いまのヤットさんは運動量が落ちてるから45分ずつ持たない。となるとパスミスも多くなるし、相手にはヤットさんの前後左右を狙われる。後半必ずそこの交代選手を計算に入れないといけないですからね。 ゲームプランが狭くなる。ヤットさんを使えば使うで「外す決断を」となるし、外したら外したで「使うべき」となる。監督は良い時は褒められないけど、ちょっと流れが悪くなると健太さんアンチの方のご意見が目立つ様になる。色んな意見が有って然りですが、 監督にはブレずにやって欲しいです。
大阪ガンバ 2017/08/06 12:37 iPhone ios10.3.3 No.206638 男性 アデはスタメンで使うなら真ん中、ツートップの一角で70分あたりから使うなら左ウイングでもって感じかなぁ。 スタメンを、アデとウィジョのツートップ。後半途中から長沢入れてのほうがいい気がする。ウィジョはラストパスも上手いみたいだから、個人突破というよりも周りを使っていくタイプのアデとコンビネーション合わせていければ、ツートップの2人で崩して得点取れそうやし、今より創造性のある面白い攻撃になりそうやねんけど。 昨日見てても長沢の落としはやっぱり浮いてたり、遅かったりするけど、ウィジョのはバシッと落とせてたと思う。
青のナポリタン 2017/08/06 12:34 FJL22 No.206635 ヤットの近年のスタイル 自らシュートを狙わず 周りを生かすスタイルに重きを置いてる 以上、周りの選手がもっと視野を広く見て ヤットの言う遊びのパスの理解度を分からないと ヤットが出ても状況はあまり変わらないと思う、ウィジョはそう言う意味で凄く楽しみ!!
ああ 2017/08/06 12:31 iPhone ios10.3.3 No.206631 まじで米倉があそこ頑張れるかどうかで変わってたよな 攻撃はいいもの持ってるけど0-0の状況で使いたくない選手
ガンバのサポーター 2017/08/06 12:19 iPhone ios10.1.1 No.206629 男性 広島戦 行かれる方 当日大阪まで帰るのは厳しいですかね? バスの時間も決まってるし、厳しそうに思いますが、いつも行かれてる方どんな感でしょうか?
GAMBA SO FINE 2017/08/06 12:12 601SO No.206628 もう1つ、アンカー+インサイドハーフ二枚で3トップってアカンのかな?ってずっと思ってるんですがどうなんでしょう? ※画像は僕のイメージです。
Sj 2017/08/06 11:55 iPhone ios10.3.2 No.206627 男性 勿体無い 今のメンツ西野サッカーやったら だいぶ強い思いますけどね。 ファビオ、弦太ビルドアップうまいし 明神やったとこ井手口と今野やし ヤットは劣化したけど多分市丸も使ってるやろうし 2列目は秋、アデ、藤本、井手おって 泉澤は完全に勇人とかぶる。 FWもタワーの長沢おれば 万能型のウィジョおって アデもおるし赤崎もおるし 多分西野サッカーやったら呉屋も 点とるんちゃうかなー。 引き出しは多いのにこのメンバー。 まあそれは置いといてこの選手達が もっと近い距離でサッカーするのを みたい。勿体無いとおもう。 ヤットも正直監督の言うことは従うゆうてるけど心の中は絶対こんなサッカーつまらんおもてると思う。 ボロカスゆうてるんちゃうかな。 西野さんはもう帰ってこないし ゆってもしゃーないけど 去年のメンバーでタイトル獲れなかったのは責められてしかるべきやし 何よりあんだけ攻撃に秀でた選手が多いのにリアクションサッカーで 守備から入るというのがそもそも理解出来ないし機能しないのは開幕前からなんとなく予想できた。 もちろんこんなサッカーしてては 大森、阿部といった攻撃に秀でた選手は違うチーム探すし、 家長にオファーしても行く前から自分がいっても機能せんしおもしろくないの分かってるから川崎にとられるし、 ガンバはどうなっても好きやけど 強化部はこれをどうみてるんやろか。 今一度考えて欲しい。 変わるにはリスクが必要やけど リスクこそ変わるための必須条件。 今年は攻撃的に行くと宣言した 開幕前の監督。 彼の攻撃的という意味はこの程度だということ。