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山内を支持する人はゼロなのでは?
山内にはホーム最終節特大のブーイングと罵声を浴びせたい。
ミンミンさん
瓦斯サポさんへのコメントでしたが、今のガンバの問題がとても良く理解できました。相手の陣形が整う前に攻めるはずが、今は走力不足で完全に整ってからなのでバックパスばかりなんですね。素人にも良く分かる解説ありがとうございます!
気が早いかも知れないけど、
来年のF.C.東京戦が実に楽しみ。
開幕アウェイだったらもう有休must。
男性
ttps://twitter.com/patricaguiar/status/919885020797341696
パトの息子、6才やのに、9才、10才の子らと練習してるらしい
パトを逃したよりフェリペを逃したのが大きいかも…
コンテさん、
選手がゴール裏への挨拶の時、
遠くに並ぶのは3階席からも見えるようにって、
私も聞いたことがあります。
でも、
この間久しぶりにKO前に3階席に行ってみたら、
最後尾でもゴールライン見えるじゃないですか!
なので、上層部からも見えるように、
と言うのはガセですね。
そう言えば、
どの席からでもピッチが全て見渡せるように傾斜を決めてあるって言うのも売りだったような...
男性
ミンミンさんのいうとおり。
強力な個、なによりもFWの決定力が最重要。
ハードワークはあって当然というサッカー。
13年以降は圧倒的だった前線の個が薄れ勝てなくなり、今季仕方なくそれだけに頼らないサッカーを目指し、遠藤という稀代のレジスタひとりに任せるも、全盛期をとうにすぎた遠藤ではそれはあまりに酷で。
藤本に頼るも怪我で長谷川さんの最後のあがきも終戦って感じでしたね。
FC東京サポさんへ
長谷川監督はモウリーニョ監督をよく研究していて、フィジカルトレーニングや戦術はモウリーニョのほぼパクリです。
「戦術的ピリオダイゼーション」という特殊なフィジカルトレで選手の走力をアップし、そんな選手によるハードワークからの「トランジション(攻守の切り替え)」が特徴。
というかこの攻守の切り替えしかありません。これは本家のモウリーニョと一緒。
中盤のハードワークによる連続プレスから素早い攻守の切り替えで、相手の守備陣形が整う前にショートカウンターで攻める。
走力で上回っていれば相手にカウンターをさせずこちら側は連続でショートカウンターを仕掛けることができ波状攻撃になります。
FC東京サポさんのイメージでは今年の吹田スタジアムのFC東京戦をイメージしていただくと良いかもしれません。
このサッカーは「トランジションサッカー」と呼ばれていて現在欧州のスタンダードで現日本代表のハリルホジッチ監督も採用している戦術でガンバから日本代表選出者が多いのもそれが理由です。
ただ走力がともなわなくなるとプレスがかからずカウンターを受けまくり、攻撃にも人数がかからずジリ貧になります。(夏場以降の現在のガンバの状態)
とにかく走力とボール奪取力が重要で、攻撃に関しては基本4人までしかペナルティエリアに人数をかけられないためGKとの1対1を確実に決められるアタッカーが必要。
FC東京さんには永井、室屋、東などの走力のある選手や米本みたいなボール奪取力のあるボランチ。大久保やウタカ、将来的には久保建英というアタッカーもいるので長谷川監督は合うと思いますよ。
あと本家のモウリーニョ監督は「2年目に最高成績を残すけど賞味期限は3年」と言われているそうですが長谷川監督も同じ傾向があります。ガンバでも2年目に三冠を獲りましたが4年目以降ジリ貧になりました。
キーワードは「戦術的ピリオダイゼーション」と「トランジションサッカー」なので興味があるならネットで検索してみたらいかがでしょうか。
本当に!
新監督に期待するのが、唯一の希望です。
良い選手たちが揃ってあるはず。
必要な箇所はしっかり補強して。
ヤットに対しても特別扱いしないこと。
攻めて、走って、勝てるサッカーを!
今年に限ってはホーム最終戦セレモニーを「黄金の脚賞」受賞選手のスピーチで結ぶと、いい雰囲気でホーム最終戦を終わることが出来るんではないでしょうか。
私の勝手な予想では今年の黄金の脚賞は三浦弦太が取りそうに思っているので、受賞選手のスピーチではぜひランドセルを背負って「静岡から転校してきた三浦弦太です。転校してすぐガンバ大阪ですばらしい賞をいただけて嬉しいです。来年はガンバで優勝してMVP取ります」なんて言ってほしい!
一昨年のダイキニワのような面白さまでは求めないけど、ガンバサポみんなの心をなごませてホーム最終戦をしめてほしいものです。
ちょっと気が早いかな…。
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