過去ログ倉庫
鳥栖 フェルナンド・トーレス獲り!だと・・・
うちも 日本人でいいから大物を・・・
治療中に、静かにするとかは知らない人も多いだろうし、暗黙の了解レベルの話、
それに対して、中指立てる、敵を怒鳴り散らす。
第三者が見てどちらがどうというのは言わなくてもわかる。
チーム状態考えてもマナーの悪いサポの出番は増えそうだし、それをよく思わないサポは徐々に離れてしまう。
自チームの選手を鼓舞する、応援することにのみ、熱くなるべきかと。
男性
昨日、まったくサッカーに興味がない妻と娘と万博に出向きました。
前半終わってこれって点が入るの?と言っていましたが、3点目の一美ゴールの時は一緒に万歳をしていました。
次はホーム札幌戦に家族と参戦し、リベンジしたいと思います。
荒いは別として神戸時代の都倉とか何にも怖くなかったのに急激に変わるもんやね。
男性 50代歳 林オレッ!
札幌戦の林選手と都倉の接触シーン。
あれの避け方はないですわ。
まあ当たってもしょーがないみたいな避け方でしょ。
都倉はヘディング強いし敵ながらいい選手で好感持ってましたが、大嫌いな選手になりました。
治療後の林選手のプレーにも少なからず影響してましたし、都倉はJリーグで1番嫌いですね。
水曜日のルヴァン杯では一美を使って欲しい。昨日の試合でも結果も残し精力的な動きだったと思います!他にも何人か良い選手がいただけにウィジョらを休ませたい。疲労がたまっているだけに土曜日のマリノス戦は万全でお願いしたい!!
女性
01:10
学びましょうとかよくわかんない小説家気取りの駄文書いときながらネチネチと陰気臭いこと書いて恥ずかしくないの?まずは自分が学ぶところから始めてみようか?いいかげん切り替えなよ笑
男性
パトリックは「日本代表に入ることは自分の夢。この国を愛しているし、心は日本人」と、日本国籍取得に思い至った理由を明かした。
国籍法では帰化申請に必要な条件の一つとして、引き続き5年以上日本に住んでいることが必要と定められている。パトリックによると、G大阪時代の16年に右前十字じん帯損傷及び右外側半月板損傷の重傷を負った際、ブラジルに帰国したため、一度ビザが切れたことで申請の要件を満たせなかったと説明した。パトリックは13年に川崎に期限付き移籍で加入し、日本でプレーしていたが、14年にブラジルのフォルタレーザで半年間プレーしたことも影響しているとみられる。
今季13試合8得点で得点ランク2位につけるストライカーは「今の自分の姿は日本で勝ち取ったもの」と日本への感謝を示した。「日本人で優れたFWはたくさんいるが、自分のようにフィジカルが強く、高さがある選手はあまりいない。日本人の選手にない特長を持っているので、日の丸を背負って貢献できる。W杯だけでなく、アジア杯でも日本のために戦いたい」。日本代表への思いを語る眼差しは、真剣そのものだった。
パトの希望が叶いますように
女性
札幌戦の中指したウチらのサポも制裁されるのかな?
画像ででてるし、すぐばれちゃうよね
男性
ツネ、WOWOWのクラシコの解説しとる
タフやね
男性 10歳
札幌と同じことしないように・・ってコメント・・・・・
仙台の対応は早かったです!!
後、都倉のシュート何度みても、ナイスゴールでしたし、、
さ、次の試合頑張りましょう!
ガンバの試合のこと以外のクソどーでも良い話もうやめませんか?
次のリーグ戦の横浜戦まじで勝たなあかん試合やってことわかってる?そんなクソみたいな話いつまで続けんねんもう辞めろ。サポも切り替えを早くしよう。
モラルがないチャントと中指は比べたらダメだろ。むこうは世間知らずかもしれんが、こっちは恥知らず。低いレベルで同レベルか多数決取れば微妙に俺達の負けか!?
とにかく試合で勝たなきゃ!全員フィジカルのトレーニングやり直せ!都倉に当たり負けしてる時点で世界では通用しない選手だぞ!
学びましょう。
現地観戦していたけれど、中断の間の絶え間ないチャントは品がありませんよ。
あちらの板を覗くと、サポの質でも完勝らしいです。また、2点目のオジェソク選手へのコンタクトのことか林選手へのラフプレーかは知りませんが、あれを札幌では「マリーシア」というようです。
学びましょう。そういう考えがあるということを。厚別でのカルチャーショックは忘れられないですが、我らがあんなサポと同レベルにはなってはいけませんよ。お互いさまだけど、済まされない。
だから、ウチらもやってはいけなかった。結局他からは色々言われる。前科あるから、マイナスなイメージはすぐに持たれる。この事実は受け入れないと、何も変わらない。
このことも学びましょう。自戒を込めて言わせてもらうが、ガンバのエンブレムや{emj_ip_0093}を大切にするサポにならないと!
だって……、「広い世界に、ただ一つだけ」の「青黒大阪」なのだからね。
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