一選手の時の栄光が 監督業でも光るとは限らない
でも 宮本監督を擁護することを 第一に思っている方が 多数みえる。そんな気持ちが全く理解できないこともないです。
ただ 監督は チームの扇の要
一個人としては 尊敬し愛すべき人であって 内面で色々考えている人であっても それを チーム全体(選手 フロント サポ)に反映させる 監督業の幅・深さ・熱さはどうなんだろう?!
監督さんへ
「選手のコンディションを考えた 今のガンバが出来る最高のパフォーマンスを くやしかったら 18日は魅せてください!
ガンバを本当は心底愛しているサポに 〇〇は要らん みたいなこと言わせないような 圧を持った親分肌の宮本監督になるのは ムリですか? 否 やってもらわないと困ります。
負けても負けても 電車に乗って 選手の活き活きとした姿みたさに スタジアムに行くんですから。
ガンバの選手という 大切な第2の家族を 監督さんに託しているんです。」
皆さん 18日も 色々な思いで スタジアムに集いましょう!