No.344944
男性 推測してみて
宮本監督を育成する方針のなかまずはU-23の監督に据えて、やっていたがクルピ監督解任となり急遽 トップ監督という流れからも、そう簡単に解任することはできないと思います。宮本監督を解任したら、それこそガンバ大阪は信用を失い、この先優秀な人材がいても引き受けてもらえなくなるでしょう。
金で解決することならまだしも、会社の運営の姿勢に関する信用を失うことは絶対にしないのではないかと思います。
監督交代に膨大なエネルギーと資金を使うよりも、むしろ、宇佐美選手と井手口選手をガンバに復帰してもらう方に全力で交渉するという方が現実的に可能性が高いし、
戦力の急激回復の効果が高いと思われます。
この選択をもしした場合、FW・MFの選手 (食野、高木、中村、福田、高江、芝本、白井、奥野)はポジションが重なるので何人かは出場機会を求めて、レンタル移籍ないし完全移籍していくのではないでしょうか?
ウィジョの契約も気になるところですね。
来年以降はU-23から撤退するという話も漏れ伝わってきますので、夏以降に大きく動くことは間違いないと思います。
かなり現実的な発想だと思うのですが、どうでしょうか?
そうなると、ダービーから夏までどう乗り切っていくのかにかかってくると思います。
移籍するであろう若手を起用して、活躍させて価値を高め移籍金を吊り上げるか? それとも、秋以降に起用を考えている選手で固定して乗り切るのか?
いずれにしても、いばらの道が続くことには変わりありません。