22:47、22:50、23:31 少しでも、ガンバに貢献したい。
こういった意見を書くことに、デメリットでもあるのでしょうか?
確かに、チームは、良くなってきています。
とは言え、ここ数試合で、出た課題→得点力不足という課題を解決する必要があると思いませんでしたか?
得点をたくさんあげているチームには、前線に素晴らしい役者がいます。
神戸は、今までは、絶不調だったけど、今日の試合を見て、わかった。
それは、神戸が攻撃的サッカーの方がフィットするということ。今まで、勝てなかったのは、守備を重点においたサッカーであったからだと。攻撃的である方が良いような前線のメンバーが揃っている。
逆に、今のガンバは、昔とは、逆に、最強の矛よりも、最強の盾を形成したんだと、昨日の札幌戦で思った。
それに、今のメンバーを見てるとハードワークして勝ちきる戦い方の方がチームスタイルとして、フィットいるんだなと。
しかしながら、皆さんは、
攻撃スタイルと守備スタイル
どちらが見たいだろうか?それとも大阪スタイルか?笑 大阪スタイルとは、なんぞや?笑
それは、おそらく攻撃的なガンバ。今日の神戸や昨日の清水みたいにたくさん得点を入れて、打ち勝つ試合を見たい!
そういった人の方が多いであろう。
自分もそうです。
札幌戦で見たように守備が無失点で抑えても、前が取らなきゃ勝てない。連勝を重ねていかなければ、優勝争いは、できない。
当たり前のことばっかり書いてるんですけどね笑。
アデミウソン、ファンウィジョには、申し訳ないが、限界を感じる。これ見ているなら、この批判をひっくり返してほしいですけど笑
勝負の世界は、厳しいもの。やはり結果を出せなければ、叩かれて当然。
たとえバルセロナの選手でも、結果を出せなければ、あれだけの数の選手が放出されてしまう。
可哀想ではあるが。可哀想なんて、言ってられないのがプロの世界なのだ。
点を取るためには、前線に、他チームにも劣らない攻撃選手が必要なのです。
宇佐美、バロテッリ、スターリッジなどなど。
これは、妄想かもしれない。だがしかし、宇佐美貴史のガンバ復帰は、現実味を帯びてきている。
宇佐美貴史復帰は、得点力不足解消の第一弾なのだ。
しかし、宇佐美だけでは、足らない。
宇佐美だけでは、他チームを上回ることは、厳しいだろう。
レアンドロダミアンやジョーなどの攻撃力を超える大物。なおかつ移籍金は、払えないから今夏フリーの選手。年齢も考えるとバロテッリとスターリッジが出てきました。
しかしながら、攻撃力さえあげても、今年の開幕戦から6節ぐらいまでの、点を取れても、守備が崩壊。
2-3、3-4で負けてしまうのです。
その部分で、まず失点の部分は、最近改善できました。
なら、あとは、得点力不足の部分だけじゃないですか。
こういった意見は、妄想かもしれません。
しかし、この掲示板をフロントさん方が拝見しているかもしれないじゃないですか?
今回、僕がバロテッリ、スターリッジの名前を挙げた時点で、
彼らがガンバ大阪に移籍する可能性は、
0%〜5、6%に上がったでしょう。
冒頭に書いたようにこういった意見に、デメリットは、あるのでしょうか?
僕は、メリットしかないと思います。
本当にガンバ大阪を愛するならば、選手の悪口とかよりも、
どうやったら、ガンバが勝てるか。
ガンバのためになることをすべし。
皆、がんばりましょう!!