あおくろのらくろ 2019/07/01 09:42 SO-02K No.355033 一夜開けて… 今年も昨年以上に大混戦模様。 大嫌いな赤のあいつら と図らずも近付いた けれども順位まで仲良くする必要はない。 一つずつ勝って最終的には大大大嫌いな 桃ハムの上に行って、金持ち牛にも絶対 負けたくない!! さぁ一週間 頑張るぞ!
ガンバのイズムを知ってるかい? 2019/07/01 08:54 iPhone ios12.2 No.355031 太陽の塔の、外観、内部、ときて、太陽の塔のある街並み(コレオにかけて)をノリさんが線画で描いてくれると想像してたけど、違った。
ああ 2019/07/01 08:49 iPhone ios12.2 No.355030 憲武のデザインだからだいたい想像してた通りだけど、ユニとしてはちょっと… 個人的にはアジカンでおなじみの中村佑介がデザインしたユニフォームとか見てみたいんやけど
ああ 2019/07/01 08:45 iPhone ios12.3.1 No.355029 00:23 ミルアカか何かで話してたのを聞いたけど、確定じゃないでしょ。 確か話では、東京の太田選手が名古屋に移籍したら、ハセケンが声かけるのでは? と言った話でした。 カジさんともだけど、ハセケンの奥さんにも世話になってる 千真の噂も名波監督辞任でなくなったのでは? ミルアカではそれよりも、敬斗の海外移籍の方が確立高いっていうか、彼のためにも今出て行った方がいいとか言ってました。 まあ移籍情報なんて不確定な情報ですから 。 でもプロの選手である以上試合に出ないと意味ないでしょうから、どのような選択をしても選手の意思を尊重しましょう。
ああ 2019/07/01 08:32 iPhone ios12.3.1 No.355025 木梨さんデザインありがとう! ガンバEXPOユニそんなダサいとか言うほどデザインですかね? 木梨さんって聞いた時から、こういうデザインになるんだろうな!と思っていたのでそんな違和感もないですけどね! ユニもだけどグッズが欲しいな! 継続して欲しいな!GAMBA EXPO!
芥川淀川 2019/07/01 08:26 Chrome No.355023 全員に配布するユニのデザインをキーパー仕様の白にしたら、 普段着として重宝されそう。 (去年が黒だったから、という大義名分もあるし)
ああ 2019/07/01 08:25 iPhone ios12.3.1 No.355022 男性 限定ユニは1試合しか選手は着用しないので奇抜であればあるほどいいと思う。 もっと奇抜でもよかった。 話題性高い方がいいから。
ああ■ 2019/07/01 08:23 iPhone ios12.3.1 No.355021 別に木梨さんはああいう作品が多いし可愛くて悪くないと思うけどエキスポ?感はあるな笑 それは置いといて本日は神戸戦のアウェイ側チケット発売日ですのでお忘れなく。
LINEニュース 2019/07/01 08:22 iPhone ios12.3.2 No.355020 男性 食野 食野亮太郎という選手をご存知だろうか? 今季公式戦12得点(J1リーグ3得点、J3リーグ8得点、ルヴァン杯1得点)とゴールを量産しているG大阪下部組織育ちの21歳、ポジションはFWの選手である。 U―22代表が参加したトゥーロン国際大会、久保建英(レアル・マドリー)や三好康児(横浜)ら若手中心で構成されたコパ・アメリカのどちらも未招集。それどころか過去のアンダー世代の代表にも一度も選出されたことがない。それは食野が希有なキャリアを歩んできたことと無関係ではないだろう。 同学年には日本代表の堂安律(フローニンヘン)がいる。そのなかで食野はボランチとしてG大阪ユースに昇格。そして高校2年時に攻撃的MFにポジションを上げ、プロ1年目の18年にはトップ下も経験した。純粋なFWとしてプレーするのは、実は今季が初めて。通常、プロの扉を叩く選手は前線のポジションからスタートするが、徐々にポジションを上げていく選手は滅多にいない。 「最初は“んんっ?“という感じだった」 それは何気ないひと言が始まりだった。1、2月に行われた沖縄キャンプ。食野はわずか6人だけの“居残り組“に組み込まれた。その練習のなかで今季からU―23チームの指揮官に就任した森下仁志監督から「よしっ、今年はFWをやろう」と言われた。突然のコンバート。驚きを隠せなかったが熱のこもった指導、そして練習試合で結果を残していくことで「自信がついて、楽しさが沸いてきた」(食野)。自らもマンチェスター・シティの選手のプレーを研究する貪欲さも成長を加速させた。 精神面での開き直りも今季のブレイクを後押しした。昨年も4月の時点でトップチーム出場のチャンスを得たが、チーム状況が芳しくなく遠慮してしまう部分があった。だが、今年は「恐れずにやろう」と自らに言い聞かせた。そしてJ3リーグでゴールし続けることで、進んでいる道が間違えていないことを確信した。だからこそ周囲が“ボールを持ちすぎ”“強引だ”と感じたとしても局面を打開してシュートを打つスタンスは変えない。鳥栖戦でのJ1初得点、湘南戦での劇的なロスタイム決勝弾。その強気すぎる姿勢はJ1リーグの舞台でも通用することを証明した。 「全然タイプが違うし、馬力、速さ、献身的な守備。良い選手なのは分かっていたし、代表に呼ばれるのも当然だなと率直に思った」 この日対戦した松本山雅の日本代表FW前田大然を見て、食野は素直に感嘆した。そして同時に言う。 「まだ東京五輪も意識していない。でも、さらに上にいくためには追いつき追い越さないといけない存在」 FW歴は1年にも満たない。経験不足なのは当たり前。松本戦のように研究された時のプレーの引き出しに課題があるのは事実だ。そして伸びシロが多分に残されているのも、また事実だ。 「違う色を出さないと生き残っていけない。ゴール前で集中させてもらえるのは性格的にも合っている」 結果に反映されなければ叩かれやすいスタイルだ。だが、東京五輪世代のFW陣を見渡しても前田も上田綺世(法政大)も小川航基(磐田)も、そしてオーバーエイジ枠で加わってくるかもしれない大迫勇也(ブレーメン)も持ち合わせていない武器を有している。上手さと怖さが同居するFW。そのスタイルでJリーグを突き抜けたならば……。いつか、こう言われる日が来るかもしれない。