過去ログ倉庫
ああ
No.355815
とりあえずガンバ産、ガンバブランドの若手は凄いって事が海外に根付いた事を単純ですが喜びます

広尾ガンバ
No.355814
高槻んさん
まだチケット残っていますか・・?
購入したいです!

ああ
No.355813
あと2年も3年もガンバに残れとは思わん。
でもせめて今年のルヴァン杯か天皇杯どちらかのタイトルに貢献してから海外行って欲しいなぁ

孫寧温
No.355812
海外挑戦はすべき(^-^)/日本代表が強くなるには必要不可欠ですm(__)m駄目だったらガンバに戻る流れで(^^;

ボウイ
No.355811
確かにチャンスではあるので、挑戦すべきだとは思うのですが、どうしても堂安と比べてしまうと…。

今はどこでやっても伸びる時期だと思いますので、まずは試合にコンスタントに出ることを最優先にして欲しいです。

せめて、J1でFWとして通用するところを見せつけてからでもいいように思いますが…。


青酔
No.355810
確かに気持ちよく羽ばたいていって欲しいな〜
とりあえず井手口は帰ってきてね

りんくう
No.355809
残念ながらガンバに俊敏性を落とさずにサイズアップ、筋力アップさせるノウハウはないやろ。その辺はヨーロッパに来たばかりの線の細い南米の選手を上位クラブで活躍できるようにサイズアップさせるノウハウはオランダには蓄積されてると思うわ。今の契約の主流は移籍後活躍するとボーナスはいるようになってるし。

あお
No.355808
敬斗はせめてあと半年、天皇杯かルヴァンでタイトル取ってから行って欲しい。

ああ 
No.355807
移籍金と市場価値はちょっと違います。
市場価値は選手個人に付いた評価。移籍金はクラブ側に要求する権利があります。
契約してるのはガンバ大阪なわけであくまでも契約期間を全うできないという意味で損をするのはガンバです。その対価として支払われるべきお金が移籍金、だから違約金とも表現されます。満額支払う意思があれば選手次第ですが、選手のためと思って安く出すことは実は選手に苦痛を与えるだけですよ。
堂安のケースは稀です。

ああ
No.355806
俺は戻るならガンバっていういい流れを壊さない為にも、選手の意向を尊重してあげて欲しいな

だから宇佐美も井手口も、堂安だってオフにはガンバの練習着来て練習しにきてたし


昔みたいに宮本、稲本、大黒、安田、まぁ当時はフロントの方からいらないって話だったけど、下部組織の選手が海外に行って、違うユニホーム着てるのは心が痛かった

ああ
No.355805
男性
中村は今行くべきだと思うけどね。

成長が楽しみです。

ガンバ老婆
No.355804
女性
ttps://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_357638/

「ガンバ大阪に戻る」…井手口陽介も古巣復帰か、英メディア予想

リーズ・ユナイテッドで去就が不透明な日本代表MF井手口陽介(22)。7月に入り、いよいよ動きが活発化する今夏の移籍市場で、やはり古巣ガンバ大阪復帰の見方が強いようだ。イギリス『Football League World』が報じた。

あべのん
No.355803
男性 違約金の設定
これについてかなりの誤解ありませんか?
チームと選手の契約を解除する為のお金であって双方の合意で契約するはずですよ。
だからいくらチームが主力だからたくさんお金払って欲しくても選手がその額に納得しなかったらサインしてくれないよ。
たしか宇佐美も2回目のドイツ前にガンバから契約延長打診されてたよ。
年俸アップと違約金を高く設定する内容だったけど高い違約金は海外移籍出来なくなるかもしれないって宇佐美側が断ったはず。

でたしか中村は7500万だった?フローニンゲンが満額払うって言ったらあとは中村次第になるよ。
個人的にはもともと海外志向がかなり高かったし移籍するんじゃないかなぁと思っている。

ああ 
No.355802
日本のクラブはこうなる定めだし日本人にとって欧州は憧れの地。中村も最初から行きたいと話していたし何も悪いことではない。
ただしクラブは移籍金を相応しい対価で一切譲歩せず要求すること。
多少市場価値よりも高い金額を要求しても受け入れるようであれば快く送り出せば良い。
それだけのリスクを負ってまで買いたいという相手クラブの意思表示になる。

今まで安い移籍金で送り出してきた井手口、宇佐美が欧州でどうなったか強化部は真剣に考えてくださいね。

青黒魂2号
No.355801
男性 41歳 敬斗
居残り練習でアジリティと筋力つけて、
練習と試合でゲーム体力つけて、
恒さんに意識改革させてもらって、
ぐんぐん伸びてる環境やのに
今行ったら、練習も制限されて、
試合も出れるかどうかの状態ではせっかくの時期を無駄にしそう。
まだここで伸ばせるところもあるし、
向こう行くための準備と、向こう行ってからも成長するための試合やチームトレーニングとは別のトレーニングなどの計画をたてて、
より行った時に実りあるようなタイミングで行ってほしいです。

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