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ああ
No.392389
DAZNのJリーグジャッジリプレイ見ました。
倉田選手が倒れた時に谷口選手が無理やり起こそうとしたと、僕も勘違いしてました。
谷口選手は倉田選手の首の向きが危ないと感じて横にさせようとしてくれたんですね。

ああ 
No.392388
なのでスポーツ紙が「ビデオ判定」という単語を使ってるのも見ると違和感があります。

ノーゴールなったシーンでJリーグ公式Twitterでも最初はそう表現していましたが、後に「VARからのサポートによりただいまのゴールはノーゴールとなりました」と表現を変えています。

ああ 
No.392387
「ビデオ判定ではない」って言い切ってしまったのは語弊がありました。

そう言ったのはビデオ判定が持つ主権の強さですね。

ここで長々説明するよりJリーグがYouTube等でわかりやすい説明をしてるのでそれを見た方が理解しやすいです。

"オフサイドディレイ"だったりどういう基準でビデオに頼るのか一度理解しとかないと文句が出かねないルールが存在するのでサポーターもVARについて理解しないといけないです。

広い意味ではビデオ判定と言えるかもしれませんが一般的に想像される「ビデオ判定」とはちょっとワケが違うよ。ってことが言いたかったのです。長々とすみません。

青海苔
No.392386
目的が明らかな間違いをなくすためという事ですと、浦和対湘南で杉岡のゴールがノーゴールという場面とか殆どの人が間違ってるとわかる場面なのにフィールド上の審判が判断材料が無いという場面で使われると思います。
逆にこの前の倉田と登里の衝突は誰が見てもファールというのは難しく、VARがあったとしても主審は行使しないのではと思われます。

連投すいません。

青海苔
No.392385
VARについて
h ttps://www.jfa.jp/rule/var.html
JFAのHP内容を見る限り、ビデオ判定という文言はないものの、映像を使ってジャッジを確認するという意味では一般的なビデオ判定と同義な気がします。

特徴としては
・あくまで主審が必要とする場面でのみ行使
(テニスみたいに選手や監督からのチャレンジ制度があるわけではない)
・明らかな間違いを防ぐことが目的
・VAR(担当副審)は終始ビデオで観戦してる
・主審も必要に応じてプレーの映像確認がフィールドで出来る

て感じです。試合のテンポが悪くならないよう最小限の活用で進行することが、目指すべき姿でしょうか。

あおくろのらくろ 
No.392384
週末の
ルヴァン決勝は行きたかったね。
でも、考えようによっては
ここは怪我の回復と戦術の落とし
込みに充てて、これからの終盤戦は
来期を見据えた内容にしてほしい。
勿論、まずは残留なのは当たり前
として。

ああ
No.392383
VARを理解したいのでビデオ判定とどのように違うのかを教えてください。スポーツ紙などではビデオ判定となっているところもあります。

がんばれ
No.392382
男性
ネット怖い

ああ 
No.392381
まずVARは決してビデオ判定ではないということを理解しないといけない

ああ
No.392380
家長
J1総合板で見つけたんだけど、
そうだったんだ〜って思った。


『昨日パナスタ観戦しましたが、スサエタinのタイミングで福田がポジションチェンジして家長のサイドに来た際、家長は福田に謝って握手してましたよ。 (省略)
2019/10/20 14:21』


ああ
No.392379
ジャッジ・リプレイ
すみません、平畠

ああ
No.392378
ジャッジ・リプレイ
結局「審判もいろんなとこ見ないといけないから大変なんですよ」って番組。

平川やゲストも当たり障りのないことしか言わないしね。
播ちゃんの時は面白かったけどw

REN
No.392377
男性 22:48
特に上川は露骨だよね。

ぼのの
No.392376
DAZNは自分の使ってる回線の速度によって画質が変わりますよ。
自分で調べてみてください。

蒸し返すし論点もずらすけど
No.392375
男性
サッカーのルール詳しくないからプレーが悪質とかカードとか知らんけど
登里は自分もダメージあったし悪意はないと思うから試合が終わればとりあえずなんとも思わん。
東口骨折中に林の顔面にスパイク擦った都倉の方が許せん。

秋の怪我が治る怪我みたいやから言えることかも知れんけど。

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