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U17トーナメント、メキシコ戦。唐山は0-2のビハインドで後半34分から交代出場も良いボールが入ってこず。チームもそのまま敗戦。若月が相手の大型CB相手にほとんど何も出来なかっただけにもっと早く投入してもよかったと思うけど。今大会は何も残せず残念。この悔しさは飛び級昇格してトップの活躍で晴らして欲しい。
football-labによる集計で守備ポイント(相手のプレー成功を阻止したポイント)ランキングで三浦弦太はJ1全体で3位の80.24の数値。
2位が大分の鈴木義宜で84.84。1位がちょっと別格すぎるがセレッソのマテイ ヨニッチで100.48。
しかしヨニッチは外国籍なわけです。同じく代表招集の横浜畠中は12位で68.32。畠中はパスランキングでCBながら全体の4位という異次元な数値を叩き出しているが単純な守備能力は三浦が上回っている。
ちなみに6位にはキム ヨングォンがいます(75.59)。
守備ランクトップ10に同チームのCBが2人もランクインしてるのはガンバ大阪だけ。
2人ともパスランキングでも全体の30位台にランクイン。
三浦以上の日本人CBを国内で探すのはとても容易ではない。畠中と共に選ばれて当然の選手。
日韓代表CBはやっぱりこういうとこの数字に残してくる。
ピンクのひがみ。
でも俺たちが順位上だから!でメンタルギリギリ保ってるんやろなー。
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