ガンバジオン 2020/08/08 22:07 SH-01L No.423737 ノートさんよ。 あのね? サッカーなんて、どれだけ戦術を駆使してシュミレートして臨んでも、そんなシュミレーション通りにいかないことも多々あるんですよ? しかもプロスポーツの試合やねんから。 シュミレーションしても実際に試合してみたら練習の時より動きが違った。連携が繋がらない。 相手が思ったよりイイ動きをしてきた。 それで、格下と思われるチームが勝利することもある。 やからGIANT KILLINGなんて言葉があんねやろ? 戦術通りにホイホイ行ったら苦労せんねん。 確かに課題が多いショッパイ試合やったかもやけど?勝ちきったコトに素直に喜ぶのはイヤなんですか?
ああ 2020/08/08 22:05 iPhone ios12.3 No.423735 男性 前進できたら、基本的にサイドを軸に攻撃 WB、CB、IH、FWでローテーションしながらペナ角を攻略していく そこで崩し切れる場合はそのまま崩して、無理な場合は逆サイドで孤立しているWBに対角線からのサイドチェンジ 藤春の場合は厳しいけど、小野瀬や福田がWBのときは、そのまま1対1で仕掛けさせる 簡単に言ったらこんな感じ?
ノート 2020/08/08 22:03 iPhone ios13.6 No.423730 ☆ああ■ 2020/08/08 21:44 (iPhone ios13.5.1) 2年経つのに宮本監督の狙いがわからないならもう
蒼黒の彼方へ 2020/08/08 22:02 iPhone ios13.6 No.423727 藤春について、 前節までのパス成功率は87%ですが、クロス成功率が14%。デュエル勝利率は31%、うち地上戦29%、空中戦33%となっており、ウィングバックとして非常にネガティブなスタッツになっています。特徴でもある走行距離、スプリントのデータについても、開幕節以降全く持ち味が出せていない状況です。 データに出ない部分でもとりあえず味方最終ラインをぶっ壊す最悪のムービングが多々目立ちます。これは藤春が良かった時代から目立つ藤春の難点でした。 以上の事から、私は藤春選手は少しスタメンとしては厳しいのでは無いかと思います。今日の例のプレイで我慢の限界を感じました。
ああ 2020/08/08 22:01 iPhone ios12.3 No.423725 男性 ガンバの戦術 基本3バックプラスゴールキーパーでビルドアップをはかる アンカーは基本はあまり動き過ぎず中継地点になる アンカーがマークされて前進できない場合はディフェンスラインにおちる このときはインサイドハーフが降りてアンカー役をする 尾が3センターに入るときは、尾がサイドバックのような役割になって4バック的なビルドアップをすることも