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GAMBAISMが1点取られたら2点取ればいいって攻撃サッカーなら「4対3の試合より、1対0で勝つ方がいいと思っています」というツネ監督が標榜するスタイルは完全に真逆やんけ。
ツネ監督と契約延長してしまったが、噂の補強をしたとしても来季も閉じこもりサッカーするんじゃないか不安になるわ。
ttps://news.yahoo.co.jp/articles/23a170ef219fdaffbb34e3e3b2d12ec451881988
試合まではタイトルかかるし、内容よりも結果という人がここには多かった。終わってみれば内容のことを非難している人が多いことに驚く。
内容悪いながらも追いつくためのチャレンジはしていた。追いつくことはできなかったけど、私はこんなサッカーでとか、こんな内容で、と非難したくはない。
「守備を意識して奪った後に速く攻めること、自分たちがボール持つ時間を作っての攻撃という2つのゲームプランを持っていた」
従来の4バックではなく3バックシステムを採用。守備時にはウイングバックのDF藤春広輝とMF小野瀬康介が下がって5バック気味になり、2シャドーのFW宇佐美貴史とMF倉田秋、最前線のFWパトリックまで自陣に戻る徹底した守備網を敷いた。GK東口順昭が「前半45分間を無失点で終えることはマスト」と口にしたように指揮官のプランを全員で遂行。後半勝負の展開に持ち込んだ。
だが4バックに変更して前掛かりになった後半、宇佐美や倉田のポジションを変えて徐々にボールを握る時間帯を増やしてもネットを揺らすことはできず。途中出場のFW渡辺千真や宇佐美のシュートも阻まれた。完全に崩したシーンは少なく、相手のシュート27本に対して、わずか7本。指揮官が「攻撃面をもっと高めないといけない」と口にするように来季の課題は明確だ。
今季得点ランク3位の15得点を挙げたFWレアンドロ・ペレイラ、韓国代表MF朱世鐘の加入が決定的。期限付き移籍していた横浜Cで成長を遂げたU―23日本代表FW一美和成も復帰する。攻撃陣の厚みを増し、来季こそタイトル奪還を目指す。
監督を悪くいう気はないけど、今年宮本監督で川崎に勝てると思う?もう一度チャンスあればやってくれると思えるかが大事。昨年マリノスは川崎に勝つことで優勝できた。やっぱ昨年王者を倒せないことにはリーグ制覇はできないと思う。鹿島も川崎に勝てないからずっと王座を奪われている。
なんやろ、川崎のボールを止める、蹴るを見てヤットが複数人おったような感覚。
おまけにパス出した後よく走る。
フロンターレは精神論じゃ乗り越えられない、
確かな実力がないと倒せないって実感した。
今日はハイプレスサッカー見れると思ってた
けど、蓋を開けてみたらボッコボコにされた試合となんら変わらん内容で策ないんかーいって思うたわ
来年どうすんのやろ。ハイプレスサッカーは諦めてドン引きサッカー継続やったらみんなしんどいで
現地観戦して、今、大阪まで戻ってきました。
悔しくてホィッスルと同時に席を立ちました。
パトへ当てたボール、2列目、3列目が相手の圧力で下げさせられて、全く回収出来ず、波状攻撃を受ける羽目に。それにはヒガシのフィードのボールも不安定で、パトが上手く競り勝つことがなかったのも一因のように感じました。足下で根気良く繋いでいった方がまだ良かったかも。
青黒戦士の皆さん、今シーズンはお疲れさまでした。10個目の星は来シーズンの楽しみに取っておきます。
男性
井手口とアデがいればもう少し違っていたはず
そう考えれば今日の選手層ならこういう戦い方も
しかたなかったのかなしれない
やっぱ山本君めちゃうまやわ。
来季は代表目指して欲しいなぁ。
男性
せめて観てて興奮するようなサッカーしてくれれば納得いくんやけどな。ガチ引きの弱者サッカーで割り切ったんなら勝ちきってくれんと、年明け早々ストレスしかないわ。リーグ1位と2位の試合ちゃうで。
今季は優勝チームに勝利からスタート。長く中断があって再開の無観客のダービーで敗戦。攻守にもがきつつ2位、天皇杯は決勝まできた。正直、サッカーのある生活のありがたさを感じた1年だった。もちろん、主観だけれど。
選手もフィジカル、メンタル両面でギリギリの闘いだっただろう。開幕前のダークホース的な評価を覆す成績を讃えたい。来季もコロナの影響は集客・スケジュール・経営に出るだろうが、若手の奮起・ベテランの意地をみせてほしい。
男性
トラップミスやキックミスが多すぎる
動き出しが遅い
壁パスだけでもフロンターレと完成度が違いすぎる
もっと練習しましょう
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