過去ログ倉庫
ああ
No.473854
ガンバ自体も、元々海外志向の選手を獲ったワケだから正直転売目的だったのだろう。

レンタルばっかで買い取って貰えず、0円移籍ならある意味不良債権だな。

ああ
No.473853
レンゴー様ありがたや〜。

33ガンバ
No.473852
まぁそうですね…すみません、言いすぎました。決して、思い入れがないとかでは自分はないです。
なんかコロナさえなければオランダでもっと結果出せてただろうし、オーストリア2部のチームのセカンドチーム行くくらいなら日本でやり直した方が本人もガンバにとってもいいのでは?と思ってしまいまして。
ようやくガンバもACL出れる位置まで戻ってきて、海外経験のある選手もたくさん戻ってきて、ケイトが来た時よりはガンバでもっと得られるものがあるのではないかと思ったので。

ああ
No.473851
敬斗と近い世代で敬斗よりトップの戦力に
なってるユース卒おる?
大体ちょっとでも活躍したヤツは
ユースも外部もすぐ海外やし同じやわ

ああ
No.473850
ケイトのルヴァンのアウェイ浦和戦。
ロングドリブルからのゴール。
俺らを喜ばせた。これからも応援するに決まっている。

東海ガンバ
No.473849
ケイトは高校生のうちに関東からガンバに来てくれたんだぞ、その覚悟を踏みにじるような発言は許されない
1番海外移籍に近いって思ってもらえたことは嬉しいことで今後の補強やスカウティングに有利になることでしょ
何よりチームが前向きに送り出してる以上サポが顔も見たくないっていうのは違うと思うわ

33ガンバ
No.473848
いや、そういうユースに対しての慈悲みたいな意味で言ってないぞ。
ユースにも優秀な人材たくさんいる中で、わざわざケイト取って1年半で海外へレンタルするくらいなら、ガンバが取る意味あったのか?ってこと言いたかった。隣の西川もそうだけど、元々プロになる前から海外に目をつけられてるわけだし。

ガンバも若いけど当時は即戦力として取ったのも分かってるけど、海外からオファーきたら移籍させるって決まってるのは中期的にみて、ガンバにとってプラスにはならないやん。レンタルとか安い移籍金で出したら、本人の為にもなってない。
目先の利益っていうけど、チームにおいてガンバがタイトル争いする為には目先の利益は必要でしょ。育成して、海外移籍するなら移籍金は必要やろ。それで穴埋めしなきゃ結局チームは強くならないやん。


ああ
No.473847
選手に実力がなければ海外移籍なんて出来ない。
ケイトが自らの手で勝ち取った海外移籍なのに移籍金残さないなら無意味って…。
目先の微々たる利益より大事な物があるでしょう。
こういう考えの人がうちのフロントに居なくて心底良かったと感じます。

ああ
No.473846
海外挑戦についてはそれぞれ色んな考え方があるし何が正解かはわからない
応援するしないも人それぞれ

個人的には移籍金を残さず出ていくような事が無ければそれでいいから、本人がやりたいようにやればいい
0円移籍の人は顔も見たくないかな

ああ
No.473845
ユースの子を使ってあげてほしい?
タラレバになるけど敬斗を上回ってたら使われてたよ。
そういう世界。

ああ
No.473844
敬斗自身が勝ち取った海外移籍。
応援しようよ。
彼も立派なガンバファミリー。

限界を越えたと言われた男
No.473843
私も敬斗にはもがきながらも頑張って活躍して欲しいですしいつの日かガンバに復帰してくれたら嬉しいです!

ガンバ枚方
No.473842
敬斗のこと、思い入れがないってコメント見てショックだわ。
そんなに言われるほどダメなチームの去り方やった?
律も亮太郎も敬斗もJ3になっても腐らずやってきたから海外の目にとまったんじゃないの?
本人達もJでの、ガンバでの経験は絶対無駄なんて思ってないやろ。
そりゃ、Jリーグとのレベルの差はあんまり無いかもやし、Jの方が強いかもしれへん。
ただ、給料など見れば海外の方が上なんかも知れへん。
どんだけ言われようとガンバから海外移籍した選手。いつかは戻って来て欲しいし、タイトルを一緒に獲りたい。

33ガンバ
No.473841
正直高校生取る為にオファーがきたら1年半でも海外へ出すっていうなら今後はそういう選手取らなくていいかな。
だったらユースの子使ってあげて欲しい。
2年のレンタルだし、ガンバにとってメリットない気がする。

海外移籍へのハードルをクラブとして低くしてあげるのは若いいい選手が来てくれる要因になるかもだけど、せめて移籍金は残してくれ

ああ
No.473840
海外厨と本田ファンは喜ぶんじゃね?
何でかしらないけどJリーグ嫌いな人は何使っても騒いで楽しんでるし
糸なんとかさんも暴れるだけ暴れて消えたけどさ

前へ次へ
↩TOPに戻る