No.624023
ちょちょ、ちょっとまてオニサン
別に用語こだわるつもりとか全くないし、揚げ足取りみたいになるかもだけど。ポジショナループレーって選手の立ち位置で局面的に数的優位作ったり、本来数的同数のサッカーにおいて数的優位になれるオフザボールに重点おいたスタイル?だと思う。少なくとも、片野坂さんの目指してるサッカーがサイドで1対1作り出すことを目的にしてるとかは違うと思う。もちろんそういう場面も出てくるだろうけど。むしろサイドバックの攻め上がりだったりサイドで数的優位作って再現性の高い攻撃を見せてくれるんじゃないのかなと期待しています。インタビュー聞く限り、倉田・ウェリントンに限らず選手個々の長所を引き出すサッカーをしてくれると期待知てるし、サイドの選手が突破できないからってそれだけで攻撃が停滞するようなことは無いと思う。これまでは宇佐美に批判が集まったりすることもあったけど、いい意味で全員に責任があるような試合が見れるといいな❤
