>>897642
押込む時間はあったしペナルティエリアに侵入する機会は多くありました。押込み展開では悠樹の存在は大きかった。
その時間帯は宇佐美も脅威になって決定的なシュートも放ってあとはゴールだけという展開でした・・・
ただ、交代を重ねて行くと勢いは段々落ちて行き、中盤でのロストやプレスを交わされカウンターでサンガに決定的なチャンスを何度が作られました。
悪くは無いと思うんですが、決定力の無さ。
あとは組合せによって攻撃が活性化、停滞化する感じでしたね。。
ずーーーと言ってるけど何かがきっかけで変わりそうな雰囲気はある、でもそれができない。