>>1159336
手にあった(限りなくその可能性がある)ボールがそのままアシストになっているのでディフレクションを考慮しても得点取り消し。(手に当たったか否かは正直あの画面では微妙だし誤審的にはOFRしなくても良い場面な気がする)
2本目は
味方の跳ね返りが死角から避けれないスピードで当たったのでノーハンド、と判定できる。ただしスライディングという体を投げ出す行為かつそれなりに手を広げているのでハンドとする審判が多いと思う。あと一度主人が現場でハンドとしたならそれを覆すだけの証拠が無いのでビデオレフェリーがリコメンドするのは運用上でも限りなく誤っている可能性があり、VARの精神に反していると思われる。