ああ 2026/07/04 21:09 iOS18.7.8 No.1575807 選手に求める基準を明確にしてフラットな競争を促した点では優秀だったし、ポヤトス政権の停滞感を取り払ってタイトルもたらしてくれたのは事実だけど、試合内容追うと守備ブロックの構築もビルドの仕込みもカスだったので問題なし ただ後任明神なら萎えるので暫定監督でキャンプやり過ごしてでも外国人引っ張って来てくれ
ああ 2026/07/04 21:09 iOS18.7 No.1575805 ここや、フロント。頑張ってくれ、これは流石に同情するわ。 強化部が準備してきた補強も止めよるし、選手を1日前にオーストリアに放り投げて無茶苦茶やんけ。
ああ 2026/07/04 21:09 iOS18.7 No.1575804 仮にサウジ行きが本当だとすれば イェンスがだらだら先延ばしにするから、補強できない、満田をレンタルにしないといけないと元チームにリスペクトもクソも無い行動やな タイトルを取れたのはイェンスのおかげだが、初監督でタイトルを取れたのはガンバのおかげ。
ああ■ 2026/07/04 21:08 Android No.1575801 これ結構前から決まってて、ガンバ側は既に新監督を用意してて、その新監督と補強戦略組んでたとかないかな? ブラジルコネクションとかでもう誰か決まってたりして
ああ 2026/07/04 21:07 iOS18.6.2 No.1575800 ユースは低迷。 トップは補強できずに監督退任。 なんか全てが裏目に出てて、降格しやんか心配なる。 ACLにルヴァンに天皇杯、U21。 試合数くっそあるのに選手の酷使。 この暑い夏からスタートやのに、選手足りない。 ほんま落ちんで??
ああ 2026/07/04 21:07 iOS18.7 No.1575798 セルジオ・コンセイソンの戦術は、「強度の高いアグレッシブなプレッシング」と「陣形をコンパクト(25〜30メートル幅)に保つ堅守」をベースにした現実的なサッカーです。状況に応じて柔軟なシステム変更や流動的な選手のポジショニングを駆使し、攻守両面でタフさと機動力、組織力を求めます。コンセイソンの戦術的な特徴は主に以下の通りです:1. 守備組織と連動したプレッシングコンパクトなブロック: 守備時はライン間のスペースを徹底的に消し、相手をサイドへ追い込む。高いインテンシティ: ボールを奪われると即座に切り替え(ネガティブトランジション)、前線からアグレッシブにプレスをかけて高い位置でのボール奪還を狙う。2. 攻撃とフォーメーションの流動性基本の4-4-2: 長年率いたポルトでは、強固な守備とカウンターを軸とした「4-4-2」システムをベースにして成功を収めた。ウインガーの「偽ウイング」化: 攻撃時には両ウイング(またはサイドハーフ)が中央のハーフスペースに入り込み、数的優位を作り出す。SBの攻撃参加: ウインガーが内側に入ることで空いたサイドのスペースを、両サイドバックがオーバーラップして高い位置からクロスを供給する。システム変更の柔軟性: 相手や試合状況に合わせて、リアルタイムに「4-3-3」や「4-2-4」、あるいは「3-4-3」などのフォーメーションへ可変する柔軟性を持つ。3. メンタリティとマネジメント選手に戦術の複雑な暗記よりも、デュエル(1対1の競り合い)やアグレッシブさといったサッカーの基本姿勢を強く求める。厳格な規律を課す一方で、試合前夜にモチベーションを高めるための映像を見せるなど、選手の闘争心を引き出すマネジメント能力にも長けている
ああ 2026/07/04 21:07 Android No.1575796 もしも契約内容にタイトル獲ったり一定の成績出したら契約解除できるとか特約入ってて、相手方から違約金満額払うんやったら文句言えんやろうな。