No.32221
【ポジティブ】
�@勝利という結果
�A6000名を超える入場者数
�B小谷選手初ゴール
�C試合後のS、B、C席でのハイタッチ
�D今節で他のライバルたちが勝ち点を積み上げきれていないこと
�E寄付金対応における選手とのふれあい(特に、本山選手)
�Fシュートまでもっていける展開が増えた
�GMF陣において、チーム内競争が激化していることがわかった
�Hギラダンスがハーフタイムに放映された
�I試合自体は紳士的な雰囲気であった
【ネガティブ】
�@後半終盤の劣勢
�A戦況に対する対応力が弱い(=戦術の引き出しが少ない)
�B選手交代の切り方がワンパターン(戦術変更でなく、単なる戦力変更)
�C4−1ととどめを刺すことができない甘さ
�D得失点において貯金を貯めれなかった
�E相手が前を向いた時の不安感
�Fゾーンである程度囲んでいるのに、刈り取れないもったいなさ
�G�Aの具体例であるが、うちのサイドバックを外に釣り出し、うちの中のディフェンスを薄くさせ、チャンスを創出するという相手の戦略に対して、弱さを出している。本来なら中盤が穴を埋めるべきであるが、足のとまる後半においてカバーしきれず、チャンスを多く作られてしまっている。これに対して、FWを一枚下げてアンカーを入れるとか、5バックに変更するとか柔軟な戦術が求められる。
�H先制を許した
�I次節の期待感が・・・・